この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第92章 羞恥散歩と美月のマゾ開発
「朝からギンギンで先っぽはヌルヌル……若いチンコはいいわね……」
薄いパンツから浮き出ている海斗の勃起ペニスを潤んだ瞳で見つめ、静香がその亀頭部分をゆっくり撫でる……海斗が射精しないように慎重に撫で回す。
「あぁっ……そこ敏感だから……」
海斗がまた腰を引く。
「海斗君、腰が動いてるよ」
背後から翔太が海斗のお尻を平手打ちする……笑いながらスパンキングする。
「美月さんのオマンコとクリトリスを直接可愛がりたいんだけど、パンティーをハサミで切ってもいいかな?」
麗華が昂っている顔で桜に聞く。
「もちろんです……お好きにしてください」
「そうさせてもらうわ」
麗華が棚からハサミを取って美月の脚の間に戻る。
「麗華、ちょっと待って……よし、切っていいよ」
綾小路が美月のショーツにレンズを向け、カメラのモニターを見ながら麗華に声をかける。
「切るわよ……オマンコ、オープン!」
麗華がショーツをつまんで布を浮かせ、センターラインに切れ目を入れる。
切れ目がパカッと開いて美月の花びらとクリトリスが露になる。
「あぁっ……見ないで……」
美月が目を閉じる……。
薄いパンツから浮き出ている海斗の勃起ペニスを潤んだ瞳で見つめ、静香がその亀頭部分をゆっくり撫でる……海斗が射精しないように慎重に撫で回す。
「あぁっ……そこ敏感だから……」
海斗がまた腰を引く。
「海斗君、腰が動いてるよ」
背後から翔太が海斗のお尻を平手打ちする……笑いながらスパンキングする。
「美月さんのオマンコとクリトリスを直接可愛がりたいんだけど、パンティーをハサミで切ってもいいかな?」
麗華が昂っている顔で桜に聞く。
「もちろんです……お好きにしてください」
「そうさせてもらうわ」
麗華が棚からハサミを取って美月の脚の間に戻る。
「麗華、ちょっと待って……よし、切っていいよ」
綾小路が美月のショーツにレンズを向け、カメラのモニターを見ながら麗華に声をかける。
「切るわよ……オマンコ、オープン!」
麗華がショーツをつまんで布を浮かせ、センターラインに切れ目を入れる。
切れ目がパカッと開いて美月の花びらとクリトリスが露になる。
「あぁっ……見ないで……」
美月が目を閉じる……。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


