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女子大生美月、禁断のレッスン
第86章 並んで犯される美月と海斗
「男と女はいろいろ違うから、美月ちゃんはいっていいからね……何回でもいっていいからね……」
美月の紐パンを撫でる社長の指がセンターラインに近づく。
「あぁっ……社長さん……ダメ……ダメ……」
「でも腰が浮いているよ……ほんとは触って欲しいんだよね? 遠慮しなくていいよ」
社長の人差し指が紐パンのセンターラインを撫でる……上から下へと何度も撫でる。
「あ、パンティーに縦筋ができたよ……オマンコにくい込んで縦筋ができたよ」
「いやっ……言わないでください……見ないでください……」
美月が両手で自分の顔を覆う。
「美月ちゃん何してるの? そんなことしても見られるのは変わらないのに……顔隠して股間隠さずよ」
ベッドサイドで見ている桜が笑う。
美月の紐パンを撫でる社長の指がセンターラインに近づく。
「あぁっ……社長さん……ダメ……ダメ……」
「でも腰が浮いているよ……ほんとは触って欲しいんだよね? 遠慮しなくていいよ」
社長の人差し指が紐パンのセンターラインを撫でる……上から下へと何度も撫でる。
「あ、パンティーに縦筋ができたよ……オマンコにくい込んで縦筋ができたよ」
「いやっ……言わないでください……見ないでください……」
美月が両手で自分の顔を覆う。
「美月ちゃん何してるの? そんなことしても見られるのは変わらないのに……顔隠して股間隠さずよ」
ベッドサイドで見ている桜が笑う。

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