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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「あら、2人とも腰が動いているわよ……エッチな動きをしているわよ……どっちが先かな? どっちが先にいっちゃうのかな?」

それぞれお尻の穴をバイブで責められながら立ったままSEXしている美月と海斗の横にしゃがんで葵がお尻を叩く……右手で海斗のお尻を、左手で美月のお尻を叩く。

「海斗! もっと腰を振りなさい! みんなが見てくれているんだから、もっと腰を振ってチンコでオマンコを突きなさい!」

桜も海斗に命令する。

「ごめんね……」

もう一度美月に謝ってから海斗が腰の動きを大きくする……グイーン、グイーン、と勃起ペニスで蜜穴を突き上げる……衆人環視の中で大きな動きで美月の蜜穴を突き上げる。

「んおぉ~ん……ダメ……感じすぎちゃう……感じすぎちゃう……」

美月も腰を振る……羞恥と前後の穴から広がる快感に頭の中真っ白になって腰を振る……何かに取り憑かれているみたいに腰を振る……。
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