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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「もうバイブを入れても大丈夫なのかな?」
「ええ、大丈夫ですよ……指2本入れて余裕があればこの太さのバイブなら問題なく入ります……最初はスイッチ切った状態で挿入して穴に慣らしてから振動させるのがおすすめです」
美月のお尻担当女性の問いに見学していた女性が答える……自信満々の顔で答える……経験ありそうな顔で答える。
「ありがとうございます! 美月ちゃんのお尻の穴にエッチなオモチャの挿入開始します!」
お尻担当の女性が美月のお尻の穴から指を抜いてイチゴ飴みたいな形のアナル用バイブをテーブルから取り、コンドームを被せる。
「これ、面白い形よね?」
女性が1個目のイチゴの先端を美月のお尻の穴に当てる。
「あん……」
まだ挿入されていないのに美月の口からエッチな声が漏れる。
「ええ、大丈夫ですよ……指2本入れて余裕があればこの太さのバイブなら問題なく入ります……最初はスイッチ切った状態で挿入して穴に慣らしてから振動させるのがおすすめです」
美月のお尻担当女性の問いに見学していた女性が答える……自信満々の顔で答える……経験ありそうな顔で答える。
「ありがとうございます! 美月ちゃんのお尻の穴にエッチなオモチャの挿入開始します!」
お尻担当の女性が美月のお尻の穴から指を抜いてイチゴ飴みたいな形のアナル用バイブをテーブルから取り、コンドームを被せる。
「これ、面白い形よね?」
女性が1個目のイチゴの先端を美月のお尻の穴に当てる。
「あん……」
まだ挿入されていないのに美月の口からエッチな声が漏れる。

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