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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「美月ちゃんも海斗も体が温まってきたみたいね……そろそろあれの出番かな?」
女性ゲストに囲まれてイタズラされている美月と海斗を見ながら自分に向かってつぶやき、桜が用意していた2つの紙袋を持つ。
「女性ゲストの皆様、これから用意していた物を渡しますので、それも使って2人をもっと感じさせてやってください!」
桜が紙袋をそれぞれのボックス席のテーブルの上に置く。
手の空いている女性が紙袋の中身を出して並べる……ローション、ゴム手袋、コンドーム、コードレスの電マとアナル用のいちご飴みたいな形のバイブを並べる。
「わっ、エッチ!」
美月の席の女性が声を出す。
「海斗君のお尻にこのバイブ入れていいの?」
海斗の席の女性が桜に聞く。
「もちろんです、男の人の相手もできるようにそっちも調教中なんですよ」
桜が笑顔で即答する。
女性ゲストに囲まれてイタズラされている美月と海斗を見ながら自分に向かってつぶやき、桜が用意していた2つの紙袋を持つ。
「女性ゲストの皆様、これから用意していた物を渡しますので、それも使って2人をもっと感じさせてやってください!」
桜が紙袋をそれぞれのボックス席のテーブルの上に置く。
手の空いている女性が紙袋の中身を出して並べる……ローション、ゴム手袋、コンドーム、コードレスの電マとアナル用のいちご飴みたいな形のバイブを並べる。
「わっ、エッチ!」
美月の席の女性が声を出す。
「海斗君のお尻にこのバイブ入れていいの?」
海斗の席の女性が桜に聞く。
「もちろんです、男の人の相手もできるようにそっちも調教中なんですよ」
桜が笑顔で即答する。

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