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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「楽しそうですね……私も参加させてください!」
少し離れて見ていた葵が駆け寄って来て美月の正面にしゃがむ。
「美月ちゃんはいろんなプレイに対応できるみたいだけど、私にはわかるわよ……こういう辱しめられるプレイにとくに感じちゃうタイプよね?」
葵がワンピースの裾から右手をもぐり込ませて美月のパイパンの下腹部に当てる。
「あっ……葵さん……そこはダメ!」
美月が腰を引く。
「腰を引いちゃだめよ……葵さんが気持ちいいことしてくれるから」
お尻を撫でていた女性がパンパンと美月のお尻を叩く。
「そうよ、これから気持ちよくしてあげるから……お姉さん達がいっぱい気持ちよくしてあげるから」
乳房を撫でていた女性は透け生地の薄いワンピースの上から美月の乳首をつまむ。
「んあぁっ……だめ……だめ……」
美月の体がピクッ、ピクッ、と小さく震え始める。
少し離れて見ていた葵が駆け寄って来て美月の正面にしゃがむ。
「美月ちゃんはいろんなプレイに対応できるみたいだけど、私にはわかるわよ……こういう辱しめられるプレイにとくに感じちゃうタイプよね?」
葵がワンピースの裾から右手をもぐり込ませて美月のパイパンの下腹部に当てる。
「あっ……葵さん……そこはダメ!」
美月が腰を引く。
「腰を引いちゃだめよ……葵さんが気持ちいいことしてくれるから」
お尻を撫でていた女性がパンパンと美月のお尻を叩く。
「そうよ、これから気持ちよくしてあげるから……お姉さん達がいっぱい気持ちよくしてあげるから」
乳房を撫でていた女性は透け生地の薄いワンピースの上から美月の乳首をつまむ。
「んあぁっ……だめ……だめ……」
美月の体がピクッ、ピクッ、と小さく震え始める。

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