この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「そういう訳だから、これから女性ゲストさんの席を回りなさい!」

桜が美月と海斗に命じる。

「あ、はい……」

「わかりました」

赤い顔で2人が返事をしてそれぞれ女性達のテーブル席に向かう。

「海斗君はリアル彼氏なんでしょう? みんなが見ている前で鞭で打った感想は?」

ドレスアップした女性達が美月を取り囲んで質問する。

「あの……正直に答えると、私もなんか興奮しちゃいました」

「やっぱりそうよね? 楽しそうな顔で鞭を振っていたもの……美月ちゃんはM女だと思っていたけど、両方いけるのね? 実は私もそうなんだけど、両方できる方が楽しくていいわよ」

光沢のあるシルバーのドレスのアラフォー女性がカミングアウトしながら美月のお尻を撫でる……ノーパンでスケスケワンピースの美月のお尻を撫でる。

「あん……」

さっきは女王様気分で鞭を振っていた美月が可愛い声を出す……一転してマゾモードに入る。
/1262ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ