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女子大生美月、禁断のレッスン
第85章 透けワンピと透け短パン
「そういう訳だから、これから女性ゲストさんの席を回りなさい!」
桜が美月と海斗に命じる。
「あ、はい……」
「わかりました」
赤い顔で2人が返事をしてそれぞれ女性達のテーブル席に向かう。
「海斗君はリアル彼氏なんでしょう? みんなが見ている前で鞭で打った感想は?」
ドレスアップした女性達が美月を取り囲んで質問する。
「あの……正直に答えると、私もなんか興奮しちゃいました」
「やっぱりそうよね? 楽しそうな顔で鞭を振っていたもの……美月ちゃんはM女だと思っていたけど、両方いけるのね? 実は私もそうなんだけど、両方できる方が楽しくていいわよ」
光沢のあるシルバーのドレスのアラフォー女性がカミングアウトしながら美月のお尻を撫でる……ノーパンでスケスケワンピースの美月のお尻を撫でる。
「あん……」
さっきは女王様気分で鞭を振っていた美月が可愛い声を出す……一転してマゾモードに入る。
桜が美月と海斗に命じる。
「あ、はい……」
「わかりました」
赤い顔で2人が返事をしてそれぞれ女性達のテーブル席に向かう。
「海斗君はリアル彼氏なんでしょう? みんなが見ている前で鞭で打った感想は?」
ドレスアップした女性達が美月を取り囲んで質問する。
「あの……正直に答えると、私もなんか興奮しちゃいました」
「やっぱりそうよね? 楽しそうな顔で鞭を振っていたもの……美月ちゃんはM女だと思っていたけど、両方いけるのね? 実は私もそうなんだけど、両方できる方が楽しくていいわよ」
光沢のあるシルバーのドレスのアラフォー女性がカミングアウトしながら美月のお尻を撫でる……ノーパンでスケスケワンピースの美月のお尻を撫でる。
「あん……」
さっきは女王様気分で鞭を振っていた美月が可愛い声を出す……一転してマゾモードに入る。

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