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女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
「いかされちゃったわ……こんなに簡単にいかされちゃうとは思ってなかったけど、とっても気持ちよかったわよ……ありがとう……こっちきて……」

絶頂の余韻の残っている色っぽい顔でゲストが自分の横を指差す。

「失礼します」

スケスケベビードールとショーツの美月が全裸のゲストに添い寝するように体をくっつける。

「可愛い顔してなかなかのテクニシャンね……桜さんの教育がいいのかな?」

ゲストも横向きになって美月の背中に手を回して抱きしめる。

「ええ、桜先輩にいろエロ仕込まれてます……」

「エロ」を強く発音して美月が顔を赤らめながら答える。

「やっぱりね……桜さん経験豊富そうだもんね……」

ゲストがベビードールの薄いナイロン生地の上から美月の背中を撫で回す……女性ならではの繊細な指先フェザータッチで撫で回す。

「あん……奥様……」

さっきまでは冷静にサービスしていた美月の顔が上気してエッチな声が出る。
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