この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
「奥様、クンニしてもいいですか?」
足の指を丁寧に舐め終えた美月がゲストの顔を見る。
「ええ、お願いするわ」
「何かリクエストありますか?」
「横舐めされるのが好きな女性も多いみたいだけど、私は縦舐めされるのが好きなのよ……オマンコもクリトリスも縦舐めして頂戴……小さな動きで縦舐めして頂戴」
「かしこまりました……少し脚を開いて頂けますか?」
ゲストが脚を開くと美月が脚の間に膝立ちしてゲストの股間を見つめる……自分と比べると明らかに大きくて卑猥なイメージの熟れた花びらとクリトリスを見つめる。
「そんなに見ないで……若い人に見られるの恥ずかしいから」
ゲストの顔が紅潮し、花びらが愛液で濡れる。
足の指を丁寧に舐め終えた美月がゲストの顔を見る。
「ええ、お願いするわ」
「何かリクエストありますか?」
「横舐めされるのが好きな女性も多いみたいだけど、私は縦舐めされるのが好きなのよ……オマンコもクリトリスも縦舐めして頂戴……小さな動きで縦舐めして頂戴」
「かしこまりました……少し脚を開いて頂けますか?」
ゲストが脚を開くと美月が脚の間に膝立ちしてゲストの股間を見つめる……自分と比べると明らかに大きくて卑猥なイメージの熟れた花びらとクリトリスを見つめる。
「そんなに見ないで……若い人に見られるの恥ずかしいから」
ゲストの顔が紅潮し、花びらが愛液で濡れる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


