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女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり
「なに、あいつらのモノはデカいだけで柔らかいとも言うぜ、
その点、おいらのアソコはカチカチだぜ、おいらと寝ないかい?」と口説いてきたので「おあいにくさま、ドクターのへのこ(ペニス)は大きいだけじゃないんだよ、多分、あなた様以上にカチカチですわ」と言い寄る殿方を袖にふった。
好みの殿方でなかっただけに、苦し紛れの言い逃れだったが、
今まさに股間をまさぐってみると、あながち自分のホラが間違いではなかったと確信した。
ドクターのアレは、すっごく固くてドクドクと脈打っていた。
片時も離れずにドクタースイフトと行動を共にしてきたので、
周りからはすでにデキてると思われてきたが、
今回、初めてドクタースイフトに抱かれる事にお瞭は興奮していた。
医局の奥の間に連れ込まれ、
ベッドという異国の布団に押し倒されて、
「オ瞭サン…僕ハ、アナタトセックスガシタイ…」と囁かれた時には嬉しくてオマンコがグショグショになっていた。
ブリーフなるものからはみ出した大きなへのこ(ペニス)を見せつけられ、着物の裾と共に腰巻きもめくり上げられた。
お瞭とて、その行為を待ち望んだ筈なのに、
いざとなると恥ずかしくなって抵抗できずに彼のなすがままだった。

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