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女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり
「ひぃ!やだぁ!だめぇ、やめてぇ!」
「すまん。我慢できない。
舐めさせておくれ、座長のオマンコ…」
じゅるる…
彼女の太ももを掴んで閉じられないようにして、
舌でベロベロと舐めた。
初めて舐める女の割れ目…上から下へと舌を動かして舐めまくる。
「だめ、だめ!やめて…あっ!ああっ!!」
年増の座長は声を張り上げた。
それは苦痛なのか快感なのか良案にはわからない。
でも割れ目の奥から強い匂いがしてきた。
まるで男を誘うように女の匂いが強くなる。
舌を突き出して膣の中へと入れていった。
「ひぃ!先生さまったらぁ!
あはんっ!いやん…だめぇ!」
舌に唾液ではない液体がまとわりついてくる。
これが女の汁というやつなのだろう。
奥へと舌を押し込んで舐めまわすとさらに湧き出してくる。
それを舌で味わった。なんともいえない甘美な味わいだった。
「んん!だめ、だめぇ…ああぁん!先生さまぁ!」
悶え苦しむ彼女の声がますます良案を燃え上がらせてくれる。
まさに女として感じているのだとはっきりわかる。
生身の女の悶えるところをはじめて目の当たりにして、良案の男性自身が爆発しそうだった。

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