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女旅芸人衆の淫ら旅
第1章 第一章 医は妊術なり
「あああ…上等だよぉ…見事なへのこ(ペニス)だわ、早くカチカチにしておくれよぉ」
ふんどしの脇から手を差し入れて
年増の座長は直接へのこ(ペニス)を握りしめてきた。
「僕のお粗末なモノで遊ばなくとも、
見世物小屋を張れば言い寄ってくる男衆がいるだろうに」
「だめだめ…男衆は若いおなごが好きなんだよぉ…
座員に手を出しても、こんな年増のばばぁには見向きもしないのさ」
ついにはふんどしからへのこ(ペニス)を引っ張り出して
レロレロと舌先で亀の頭の割れ目を舌先でツンツンしてくる。
年期の入った舌技に年増であろうとお構いなしに、良案のへのこ(ペニス)がものの見事に反応してぐんぐんと勃起して行く。
「ああぁ…嬉しいわぁ…久々よぉ、へのこ(ペニス)頂戴な、
この熟れたオマンコに突き刺してよぉ!」
熟したオマンコ…きっと具合がいいに違いない。
血管が浮き出るほどに勃起したへのこ(ペニス)を早く埋めてみたいと、良案は年増の座長に松の木の幹を抱き抱(かか)えさせ
尻をこちらに向けさせると手荒に着物の裾を捲りあげた。

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