この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
拘束していた 縄を外された奈緒 朝の光りが
薄く色着いた桃色の肌を光らせ、汗を掻いた顔に
短い髪が纏わり、閉じた目のまま荒い呼吸が
両の足を投げ出し 股間の陰毛が薄桃色の
肌にアクセントを、朧な表情で目を開けた
奈緒の体に遥が覆い被さって行く
「 少し・・・ やっ! 」
見悶えた奈緒の唇を 遙が塞ぐ 両の手で
遙の体を押しのけようと見悶え 奈緒の
口腔内に舌が 乳房に張りつけられたローターを
遙が強く押し付け 奈緒の体が ピクリと
痙攣した 遙の胸を押していた手が
ベッドの上に投げ出され 遙の指が
濡れた淫裂の中差し込まれ蠢いて行く
膣から零れる愛液が 指先を濡らし
卑猥な水音が寝室に流れ、小さな喘ぎ声を
上げ続ける奈緒、譲が奈緒の口元に
勃起した陰茎を差し出して行く
薄目を開け 勃起した物に手を添え
開いた口の中 膨らんだ亀頭が押し込まれ
奈緒の舌は 口腔内の亀頭に舌を絡ませ
吸い上げた 遙が起き上がり ベッドに
置いた ピンク色の長いバイブを取り上げ
濡れた膣に擦り付けて行く
薄く色着いた桃色の肌を光らせ、汗を掻いた顔に
短い髪が纏わり、閉じた目のまま荒い呼吸が
両の足を投げ出し 股間の陰毛が薄桃色の
肌にアクセントを、朧な表情で目を開けた
奈緒の体に遥が覆い被さって行く
「 少し・・・ やっ! 」
見悶えた奈緒の唇を 遙が塞ぐ 両の手で
遙の体を押しのけようと見悶え 奈緒の
口腔内に舌が 乳房に張りつけられたローターを
遙が強く押し付け 奈緒の体が ピクリと
痙攣した 遙の胸を押していた手が
ベッドの上に投げ出され 遙の指が
濡れた淫裂の中差し込まれ蠢いて行く
膣から零れる愛液が 指先を濡らし
卑猥な水音が寝室に流れ、小さな喘ぎ声を
上げ続ける奈緒、譲が奈緒の口元に
勃起した陰茎を差し出して行く
薄目を開け 勃起した物に手を添え
開いた口の中 膨らんだ亀頭が押し込まれ
奈緒の舌は 口腔内の亀頭に舌を絡ませ
吸い上げた 遙が起き上がり ベッドに
置いた ピンク色の長いバイブを取り上げ
濡れた膣に擦り付けて行く

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


