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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
瑞穂「当然よ?あんな恥ずかしい事までしたんだから…今度私のお願いも聞いて貰うからね?」

龍「!!もちろん…何でも言って下さい…」

瑞穂が風呂に入りたいからと龍を部屋から追い出したあと風呂場には行かず戻って来たのを見てすぐに潤が出て来て…

潤「瑞穂さん…そのままこっち来て…俺ので綺麗にしなきゃ…」

そう言って珍しく強引に瑞穂をベットに押し倒し衣服は速攻で剥ぎ取る…

その後瑞穂はいつもと違う男らしい潤に2度続けて抱かれ悶絶させられた…

夕方になって瑞穂の責めを期待して横にいたのに…

瑞穂「潤君…今日は凄かった…あんな風に出来るんだね?」

潤「…だって…俺とは全然違うから…」

瑞穂「…潤君だって他の人にしたら全然違うわよ…」

潤「違わないよ…して貰えない分気持ち良さ半減だもん…」

瑞穂「…じゃ試してみる?今度は私が覗いてあげるから…同じだったら沢山ご褒美あげる…違ったらお仕置きするから…どう?」

潤「!?いいけど…そんな相手居ないよ…それに瑞穂さんしかしたら駄目って瑞穂さんが言ったんだろ?」

瑞穂「そうね…でも私龍君としたからね…一回だけ許してあげる…私が覗くのは絶対…その後同じようにしてあげる…どう?」

要するに今日の逆バージョン…潤には唆る内容だったがその相手が居ないと言うと…

瑞穂「うふふ…サークルにいるでしょ?貴方に興味がありそうな女の子が…」

潤「!!愛先輩?無理だろ?あの人晶先輩と…」

瑞穂「そう?なら別に良いけど…良い方法あるのに…まぁ嫌なら構わないわよ?それじゃ明後日…待ってるからね?」

潤はえっ?続きは?と思ったが瑞穂に無視されて不完全燃焼で帰宅する事になった…

そして2日後のこの日は年内最後になるだろうとお互いに激しくなって揃ってベットでぐったりする事になった…

潤「じゃ…年明け4日に泊まりでここに来るから…」

瑞穂「うん…オナニーしたら駄目よ?あと例の件も忘れないで…」

潤は出させて欲しさに先日の愛との事を実行する事を約束させられてしまった…

瑞穂はその為にわざわざ龍に抱かれたのだから…

潤に浮気は絶対駄目と言った手前矛盾を潤に言うのは厳しいと思い自分好みに潤をしたいがために愛や晶、龍まで利用する事を思い付き実行する…

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