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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
そう思いながら潤を刺激しながら様子を伺って昼飯は潤が買って来たサンドウィッチと瑞穂が入れたコーヒーで済ませてすぐに片付けて瑞穂のカップだけにして潤はトイレを済ませて一緒に買って来たお茶のペットボトルと玄関に脱いだ靴を持ちインターホンが鳴るとそこに隠れた…

瑞穂がインターホンからロック解除して龍が上がって来るまで待つ間…

瑞穂「絶対バレたらダメよ?」

頷くのを見てそこを閉めて周りを確認した後すぐにもう一度ベルが鳴る…

龍はドキドキしながら瑞穂の部屋のベルを押す…龍は女の子の一人暮らしの部屋に入るのは初めてだった…

しかもそこでSEXすると思うと頭がおかしくなりそうなほど興奮している…

その上相手は先輩や同級生達の高嶺の花と言う呼び声がある瑞穂…

そっとドアを開けて確認した瑞穂が大きく開けてくれて…

瑞穂「…どうぞ?入って…」

龍「お、お邪魔します…」

部屋の中からコーヒーの匂いがして瑞穂が飲んでいたカップが置いてありキョロキョロと部屋を見回すと後ろから…

瑞穂「ちょっと…恥ずかしいからそんなに見ないで…そこ座って?寒かったでしょ?コーヒー飲む?」

いきなり押し倒す訳には行かないと…

龍「頂きます…」

瑞穂「この部屋に男の人入れるの2人目なんだから…約束は守ってよ?」

龍「!!あっ…う、うん…絶対大丈夫…2人目って…前は?」

瑞穂「クス…君の知らない人よ…それだってこう言う理由じゃないからね…」

潤はそれを聞いて初めてが自分だった事に驚く…

コーヒーを飲み終えて数分…

龍「そ、そろそろ…俺…」

瑞穂「…お風呂入って来た?」

いつも潤が座っている席に座る龍にそう聞きながら這って近づいて顔を寄せて…

龍「…も、もちろん…ゴムも持って来た…」

瑞穂「クス…用意がいいのね?キスして?」

ゾクゾクっと鳥肌が立つような顔を寄せられて龍は理性がプツンとキレて…這って来た瑞穂が驚かないよう痛くないよう最大限の慎重さと速さと力で腰を自分に引き寄せ顔を横にして瑞穂が小さく声を上げたその口にかぶりつくように吸い付き唇を啄み吸う事を繰り返し上着の上から手をあちこち動かして触る…

…うあ…唇柔らかくて身体も早く見て見たい…

暗くしてからと思ったのにキスして抱きしめてしまったのでそのままの明るさでして離したら…

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