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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
そう言って引き寄せられるまま腰と頭に手を回して引き寄せられて瑞穂が出す舌を吸い込み激しいキスをしてくる…

しばらくクチュクチュと絡めて離して…

潤「はぁ…今日は指でイカせたい…さっきのやばかった…」

瑞穂「はぁん…お願い…いっぱい掻き回してイカせて?」
座ったままの瑞穂から汚さないよう脱がして向かい合う形で顔を見ながら指でマンコの入り口を触って行く…

その後四つん這いになって貰い後ろから掻き回してイカせた後背中から座ったままで後ろから脚を絡めてもう一度指でクリトリスと割れ目を擦り上げイカせて落ち着くのを待って誰が来ても匂い以外は問題ない状態になり…

瑞穂「月曜日は夕方来れそう?」

潤「うん…四時には行けそう…瑞穂さんは大丈夫?」

瑞穂「四時なら大丈夫…少し遅れるかもだから半でいい?」

潤「…わかった…それで龍を唆したけど…本当にアイツとするの?」

瑞穂「なぁに?嫉妬?貴方も愛と仲良くして楽しそうでしょ?私も他の子とのそう言うの見せなきゃ不公平でしょ?」

言っている事は分かるが内容のレベルが全然違うと反論したかったがまた放置されたらたまらないので…

潤「…わかったよ…でも言って来るかは龍次第だからね?俺のせいにして無しとかやめてよ?」

瑞穂「クス…大丈夫…私が知ってる事は全部してあげるから…それと上手く行ったらゴム無しで口に出させてあげる…」

潤「!!えっ…く、口の中で?」

チンポが反応する内容に目を見開き瑞穂に確認すると…

瑞穂「潤くんにしかした事ないんだから…だから上手くやって?愛の誘いには乗ったら許さないから…私が良いって言うまでは…」

潤はそれはないと思うがどうやら瑞穂の認識は違うようで誘われて瑞穂がOKならして良いのかと思ってしまう…

瑞穂「言っとくけど…私にして貰える事なんてして貰えないよ?リードはずっと潤くんだから…それに満足出来ない身体にしてあげるまでは駄目…」

…ってか…もう既にそうなってると思うけど…

潤が望む内容なのでそこにノーは無いのでそう言う事になったらの話をして先に潤が部屋を後にする…

瑞穂はサークルで見る愛の目線は間違いなく男を誘う目をしていたと確信していた…
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