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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
瑞穂は翌日大学には行ったがいつもの元気は無く周りが心配してくれたのを躱して早々に帰宅した…

潤に来ないでとメールした為土日の休みも部屋に閉じこもって居たが毎週して居たSEXが無くて少し変な感じを覚えるが誠治の件をまだ引きずっていると苦笑いしながら久しぶりには友達を誘って全て忘れる為にカラオケに誘って女子会を楽しんだ…

潤は瑞穂からのオナ禁をずっと守っている為土日に呼ばれないのは初めてだったがまさか週半ばのフェラ&クンニも無くなるとは思っておらず…少し困った…

そんな中晶と愛の関係はアレ以降愛が拒否し続けて居た為晶は合コンなどに出て相手を探すようになってサークルに顔を出す頻度が低下したが書き物はやめて居ないらしく愛が居ない時間を狙ってここに来ていた…

…ふん…いいさ…ダメなら自分で他の子を見つけるだけだ…

意地をはってそう考え出る合コンは全て空振りに終わって居て失敗したと後悔したが愛に伝わるよう出てしまって居て今更引き返す事も出来ず自分で処理して過ごして居た…

愛はあの後少しの間は欲しさもあったが小説に没頭して瑞穂や潤に絡んでなんとか払い除ける事に成功して今度からはちゃんと付き合う彼氏とだけにしようと心に決めていた…

そんな中潤の存在が最近チラつくのが不思議だったが可愛い後輩だからと言う事にした…

なので最近は潤や光雄と色々話す機会が増えた…

潤「あっ俺…今日は先に失礼します…」

そう言って部屋を後にして瑞穂のマンションに向かって行く…

瑞穂はインターホンが直接鳴った事で誰かはわかった…

…居留守…駄目…

瑞穂「どうしたの?いきなり?」

潤「…体調…やっぱり悪い?実はもう…我慢出来なくて…」

瑞穂はえっ?と思ったが潤にオナ禁を命じて居た事を思い出した…クスと笑い部屋に招き入れ…

瑞穂「ごめんね…ここですぐ出させてあげるから…」

潤「!!えっ…ここで?」

部屋に上げて貰えないのかと落胆したが体調不良なら仕方ないと無理を言っているのは自分だと思い一度部屋に入ってゴムを手に持って潤のズボンを引き下げフェラされ…

久しぶりと言う事もありあっという間に…

潤「うぅ…み、瑞穂さん…で、出ちゃう!」
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