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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
そんな企みが出来るのもあの日気になって潤の後を付いて行きあの場面を見れたからこそで同時にまだ誰か分からなかった為知り合いと後輩に聞いてその家庭事情まで知れた事が大きい…
一緒に暮らしている…龍に潤の事がバレたらケンカになるが潤に龍の事がバレても何も起きない…逆に瑞穂から教えて覗かせて見たい…多分相当興奮すると予想出来る…
順番もそう言う面で凄く瑞穂には都合が良い…そんな少し先の事を妄想して気を紛らわせていると時間ぴったりにインターホンが鳴る…
スコープから覗いて相手を確認して…
瑞穂「…入って?泊まるって言ってきた?」
潤「…うん…大丈夫…龍は今は合宿行って居ないから余計な詮索もなかったし…」
聞いていない事まで話す潤が少し緊張していると知り…
…うふふ…可愛い…
瑞穂「部屋行きましょう?飲み物も良い物を用意してあるから…」
潤は??なんだろと思ったがすぐにわかった…精力剤ドリンクを2本渡されてコーヒーの濃い味がするのと少し変な味がする物の2本と口直しにお茶をマグカップで渡してくれた…
瑞穂「ゴムはあのボードの上に置いてあるわ…」
潤「…あっ…うん…」
瑞穂「どうする?潤君がリードしてくれても良いよ?それとも先に私にして欲しい?」
潤「…瑞穂さんにしてもらってから…」
瑞穂「うふふ…その方が私も良いと思うわ…裸になってベットに寝て?いつも見たいにしてあげる…」
潤はゾクゾクしながら立ち上がって衣服を瑞穂の前で全て脱ぎ捨て一昨日空になるほど出したのにもう回復したような勢いで臍まで反り返ったチンポ揺らしてベットに仰向けに寝転がるそれに付いて上がって来た瑞穂が被さって来て…
瑞穂「いつも通り一回出させてあげるからちゃんと私もいっぱいイカせてよ?」
潤「はぁはぁ…う、うん…」
身体に手が這い回って居て息が乱れビクンと身体が跳ねてしまう…
潤は当然先にこうして貰えると期待して来たのに潤がリードして抱いても良いと言われて焦った…
一昨日確かに空になるほど絞り出されたが勃起したチンポの感じから同じだけの事が今日も出来そうだと感じて10日近くもの間我慢はして居ないので以前同様に耐えられるがいきなり瑞穂を愛撫してチンポをマンコに入れてもあの気持ちいい中を擦る事を考えると自信がない…
一緒に暮らしている…龍に潤の事がバレたらケンカになるが潤に龍の事がバレても何も起きない…逆に瑞穂から教えて覗かせて見たい…多分相当興奮すると予想出来る…
順番もそう言う面で凄く瑞穂には都合が良い…そんな少し先の事を妄想して気を紛らわせていると時間ぴったりにインターホンが鳴る…
スコープから覗いて相手を確認して…
瑞穂「…入って?泊まるって言ってきた?」
潤「…うん…大丈夫…龍は今は合宿行って居ないから余計な詮索もなかったし…」
聞いていない事まで話す潤が少し緊張していると知り…
…うふふ…可愛い…
瑞穂「部屋行きましょう?飲み物も良い物を用意してあるから…」
潤は??なんだろと思ったがすぐにわかった…精力剤ドリンクを2本渡されてコーヒーの濃い味がするのと少し変な味がする物の2本と口直しにお茶をマグカップで渡してくれた…
瑞穂「ゴムはあのボードの上に置いてあるわ…」
潤「…あっ…うん…」
瑞穂「どうする?潤君がリードしてくれても良いよ?それとも先に私にして欲しい?」
潤「…瑞穂さんにしてもらってから…」
瑞穂「うふふ…その方が私も良いと思うわ…裸になってベットに寝て?いつも見たいにしてあげる…」
潤はゾクゾクしながら立ち上がって衣服を瑞穂の前で全て脱ぎ捨て一昨日空になるほど出したのにもう回復したような勢いで臍まで反り返ったチンポ揺らしてベットに仰向けに寝転がるそれに付いて上がって来た瑞穂が被さって来て…
瑞穂「いつも通り一回出させてあげるからちゃんと私もいっぱいイカせてよ?」
潤「はぁはぁ…う、うん…」
身体に手が這い回って居て息が乱れビクンと身体が跳ねてしまう…
潤は当然先にこうして貰えると期待して来たのに潤がリードして抱いても良いと言われて焦った…
一昨日確かに空になるほど絞り出されたが勃起したチンポの感じから同じだけの事が今日も出来そうだと感じて10日近くもの間我慢はして居ないので以前同様に耐えられるがいきなり瑞穂を愛撫してチンポをマンコに入れてもあの気持ちいい中を擦る事を考えると自信がない…

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