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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
瑞穂「うふふ…わかった?勝手にイカせたりしないわ…」

そう言ってようやくチンポを触って撫で回し顔を埋めて陰嚢を咥え吸って来た…

潤「えっ…あっうあ…そ、そんな…こ、これ…駄目!チンポが壊れちゃう!」

正直言って今の少しの責めでリングが無ければ放っていると思うがリングの締め上げでそれも出来ず快感と苦痛が同時に襲って来て…

瑞穂「チュックチュ…大丈夫よ?今日は潤君のが空になるまで出させてあげるから…」


そう言ってフェラしながらいつもなら二度目しか生で咥えて貰えない亀頭も咥えられてしごこかれ…

潤「うぅ〜き、気持ちいい…瑞穂さん…もうゆ、緩めて…出させて…頭おかしくなる…これ…お願い!」

瑞穂「まだ駄目…ほら…他もしてあげるからベット来て…」

仰向けに裸になって押し倒され身体中を責められながらずっとチンポを触って責められて潤は気が狂いそうになる…

潤「お願い!もう…お願いします!イ、イカせて…ほんとにおかしくなっちゃう!」

十分も耐えきれずに身体をばたつかせて懇願する…

瑞穂「いいわ…じゃあまず…私をイカせて?」

潤「はぁはぁ…わかった…イカせたら出させて…」

そう言って瑞穂の身体をいつもより乱暴にベットに押し倒し被さって行く…

すぐにマンコに顔を埋めてクンニか指マンで追いやりたいがそんな事はさせて貰えないのはもう承知していたのでずっと扱かれ舐められ吸われているよりは幾分マシなことでいつも通りキスから手順を踏んで行く…

もう何度も何度も触って舐め回して来た身体なので急所も力加減も心得ている潤の愛撫に久しぶりのそれに瑞穂も腰を振って喘ぎ…

瑞穂「いいー潤君!も、もうイカせてぇ!」

それを合図に手をマンコに伸ばし指で入り口を掻いてズブっと2本の指を沈めイジワルされた仕返しだと言う感じで瑞穂もすぐにはイカせてやらず顔を埋めてクンニとのW責めで絶頂に追いやった…

潤「クチュ…はあ…イ、イカせた…今度は僕のを…」

龍や周りの友達と話す時は俺だったが瑞穂相手だと僕呼びになっている…

瑞穂は少しすると身体を起こして…

瑞穂「はぁはぁ…いいわ…イカせてあげる…」

そう言って潤を仰向けに倒してリングはそのままにしてフェラして来て…

潤「うあ…瑞穂さん…瑞穂さん…早く早く緩めて…出させて…」
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