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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
瑞穂がそれを確認してから起き上がりベットを降りてテーブルに置いてある空のカップを手に持ち冷蔵庫から新しくお茶を注いで戻って来るのを見て起き上がり渡されたカップのお茶を飲み干して…

潤「あっありがとう…頂きます…」

身体を横に手と一緒に伸ばしテーブルに空のカップを置いてベットに腰掛けて半分ほど飲む瑞穂を見ながらテーブルに置いたあとバスタオルを脱いで…

瑞穂「もう一度…私を気持ち良くして?クンニもしていいけどすぐは駄目…ちゃんと身体も気持ち良くしてから…いい?」

潤「う、うん…」

潤が被さって来て同じようにキスから始めながら先程より激しく絡めて首筋に吸い付きながら手も動かして行く…

誠治のポイントを押さえた手の動きとは雲泥の差だったがそれでもやはり器用らしく感も良いのかさっきよりは気持ち良さが少し増した事に喘ぎながら…

瑞穂「あっああ〜潤君!いいよ…気持ちいい…もっと…」

潤は一度目で覚え教えてもらった全てを確認するように愛撫しながら…

…瑞穂さんがすげぇ感じてくれてる…めちゃ興奮する…そろそろ触って大丈夫かな?…

そう思いながらいきなりマンコに手を伸ばす事はせずに這うように片手を滑らせながら顔と脚の動きを見て脚を広げてくれたのでそのまま手を被せて…

潤「クチュ…瑞穂さん…ゆ、指入れるよ?」

瑞穂「はぁはぁ…きてぇ…ゆっくりして…2本ちょうだい…」

中指だけを折り曲げ始めていたのをそう言われて薬指も同時に曲げて見えない為下から押し込むようにゆっくり曲げて行くとズブっと穴に指が入ってすぐに凄い締め付けに襲われてそれを通り過ぎると中の蠢くマンコに驚いた…

…!?えっ…こ、こんなに…締まって…な、中やばい…指なのにめちゃくちゃ気持ちいい…ここにチンポなんて入れたら…

潤は瑞穂が何故すぐにやらせてくれないのか少しわかった気がした…潤が今すぐにチンポを入れてもあっという間に終わって瑞穂が気持ち良くなれないからだと…

2本の指で中を掻き回し触って行く度に指に膣壁が絡みつき入り口が締まって指を離さない…
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