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女子大生 瑞穂
第20章 潤の初調教SEX
…ん?こんなのあるのか…そう言えば…

ネットサーフィンで使えるかもと思って少し高い買い物だったが潤はそれを購入した…

届く日付が瑞穂が来る前日だったので思わずクリックしてしまった…媚薬なんて言うのは大半が偽物だった…

何故知っているかと言うと瑞穂が自分で軒並み購入して実際使って潤とSEXしたからで効果が絶対あると判断できる物は一つもう無かった…

潤が偽物を飲ませてやった時と何も変わらない事を証明してしまった…プラセボ効果?って感じで多少濡れ易くなったりこそしても狂ってチンポを求めまくるようなガチは存在していない…

しかも値段も高価らしく2人で一応使い切ったが…

他にも色々2人で快感を求めて追求してしまった…

その中に入っては居るものだったが少し意味合いが違うものだったので瑞穂に今回は拒否権など与えてあげるつもりが無いのでお試し感覚に潤には高額商品を購入してしまった…

…まぁ…たまには…登録者も増減あんまりなかったし…

一つ気になっている事が潤にはあるので十分な警戒をお願いして瑞穂に部屋に来るようメッセージで伝えてある…

朝から夕方くらいの時間にここに来るのは避けて貰って夜8時くらいにお互い飯を済ませて会う約束にはした…

翌日は一日中絡み合う前提で…

瑞穂はそこで終わりのつもりで来るが潤の予定は数日取ってあり邪魔が入らないよう手を打って置いた…

その為のアリバイ工作も既に用意してあり瑞穂の予定も確認してあり大学や私生活で誰かに探されてしまうような用事は入って居ない…

お盆前なのでそんな用事があるとは思って居なかったがお盆前と言うには少し早すぎる日程だったので念のための確認だった…

2度と瑞穂に潤に誰かを当てて来るのを辞めさせ且つ自分専用だと言う事を身体と頭に刷り込んでなんなら大学内で正式に付き合っている事を公にさせてしまうくらいにはしたい…

潤がアナルバイブを装備しなければ相当行けると踏んでいる…いつもは自分も気持ち良くなりたいので射精出来ない状況は嫌だがそう言う我慢は瑞穂とするようになって散々我慢させられた為潤がそのつもりですればどうなるか…実は瑞穂も知らない…

前日の夜和樹から童貞卒業したと言う報告にエッ?と思わず電話して確認した…

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