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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
…おばさんもまさか女抱きに行ってるとは思わないだろうなぁ…
そう思いながら最近ずっと猿のように彼女を抱きまくっている龍の行動に苦笑しながら自分も龍の事は言えないなと思う…
瑞穂から先日卒業して就職する進路から院に進んで潤の卒業に合わせて就職すると聞いて潤は大喜びした…
潤の中では瑞穂は自分ので潤は瑞穂のだと言う思いが日増しに大きくなっている…多少変態とはいえ潤も男なので独占欲もあれば彼女も欲しい…
大学内では未だ秘密のままだったがいずれはと思う…龍はさっさと瑞穂を諦め他の告白して来た相手の1人を彼女にしてもう1人はどうやら都合の良いセフレに出来たらしい…
あのデカチンとそれなりにかっこいい龍にテクニックがあればその程度は容易いだろうと思っていたら案の定あっという間に2人を物にした…
瑞穂が潤の嫉妬でSEXが凄くなると知って潤の前で龍を誘惑するような事をしばしばするが少しイラッとするくらいで最近は慣れてしまった…
瑞穂はそれと知った途端に今度は自分に誰かを相手させて自分が興奮する為の餌にしようと画策してくる…
そんな事をしなくてもお互い下手をすると失神するほどのSEXを繰り返しているのだから必要ないと思うが瑞穂はそうではないらしくそうなる理由も最近知ったので潤が復讐の手伝いでもすると申し出たら凄く怒られた…
仮にするにしても相手は今北海道らしく手出しは出来ないらしい…そう言った事が瑞穂には少し嬉しかったらしくこの前の休みにはチンポの付け根が痛くなるほどイカされ瑞穂も失神するくらい大満足なSEXをした…
潤は怒られてしまったが瑞穂に傷を負わせた相手の奥さんをなんとか上手く自分が根取れないかと策を考えてしまうが男の事も名前しか知らず頭の中で考え妄想するだけが関の山…
…瑞穂さんのあの悪癖はなんとか辞めさせたいけど…じゃないと俺がもたないかもしれない…
潤の最近の悩みはその2点だけであとは快適に過ごしているがサークルに入って来た詩織のアプローチが鬱陶しい…
瑞穂曰く抱いて思い知らせてやれば良いと簡単に言うが実際には瑞穂の興奮材料にされて潤は不満しか残らないのは分かっているので無視を続けている…
読み終わった本を閉じて大学に返す為にカバンに入れ時計を確認して部屋を出る…
そう思いながら最近ずっと猿のように彼女を抱きまくっている龍の行動に苦笑しながら自分も龍の事は言えないなと思う…
瑞穂から先日卒業して就職する進路から院に進んで潤の卒業に合わせて就職すると聞いて潤は大喜びした…
潤の中では瑞穂は自分ので潤は瑞穂のだと言う思いが日増しに大きくなっている…多少変態とはいえ潤も男なので独占欲もあれば彼女も欲しい…
大学内では未だ秘密のままだったがいずれはと思う…龍はさっさと瑞穂を諦め他の告白して来た相手の1人を彼女にしてもう1人はどうやら都合の良いセフレに出来たらしい…
あのデカチンとそれなりにかっこいい龍にテクニックがあればその程度は容易いだろうと思っていたら案の定あっという間に2人を物にした…
瑞穂が潤の嫉妬でSEXが凄くなると知って潤の前で龍を誘惑するような事をしばしばするが少しイラッとするくらいで最近は慣れてしまった…
瑞穂はそれと知った途端に今度は自分に誰かを相手させて自分が興奮する為の餌にしようと画策してくる…
そんな事をしなくてもお互い下手をすると失神するほどのSEXを繰り返しているのだから必要ないと思うが瑞穂はそうではないらしくそうなる理由も最近知ったので潤が復讐の手伝いでもすると申し出たら凄く怒られた…
仮にするにしても相手は今北海道らしく手出しは出来ないらしい…そう言った事が瑞穂には少し嬉しかったらしくこの前の休みにはチンポの付け根が痛くなるほどイカされ瑞穂も失神するくらい大満足なSEXをした…
潤は怒られてしまったが瑞穂に傷を負わせた相手の奥さんをなんとか上手く自分が根取れないかと策を考えてしまうが男の事も名前しか知らず頭の中で考え妄想するだけが関の山…
…瑞穂さんのあの悪癖はなんとか辞めさせたいけど…じゃないと俺がもたないかもしれない…
潤の最近の悩みはその2点だけであとは快適に過ごしているがサークルに入って来た詩織のアプローチが鬱陶しい…
瑞穂曰く抱いて思い知らせてやれば良いと簡単に言うが実際には瑞穂の興奮材料にされて潤は不満しか残らないのは分かっているので無視を続けている…
読み終わった本を閉じて大学に返す為にカバンに入れ時計を確認して部屋を出る…

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