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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
…これが瑞穂さんなら…

そう思う度に瑞穂が相手だとこう言う事も出来ずにベッドに押し倒すだろうと思う…

最近瑞穂は周りから見てもわかるくらい綺麗で周りからの告白などが絶えない…

そして何故か龍に良く話しかけてくれる…ドキドキするくらい身体を寄せられて耳元で囁かれるとチンポが反応しそうで困ってしまうがあの日のように抱かせてくれる事は無いし誘われる事もない…

龍がそれとなく誘ってもはぐらかされて逃げられてしまう…強引にとは思うがそう思う事が出来ない場所でしか瑞穂は寄ってこない…

麻里亜も美咲も瑞穂とSEX出来ない事の不満と欲求を2人にぶつけて吐き出している…

龍は瑞穂にガチで惚れている為麻里亜との関係をわざと公にすればもしかしてとは思ったが対応は何も変わらなかった…

そして自分にそう言う事をするのは近くに必ず潤がいる…龍のブレーキ役にさせられているんだろうと思うと潤に申し訳ない…

それを言うと全く気にしてないから大丈夫だと笑って言っていた事にホッとする…

瑞穂とは多分付き合う事も身体の関係になる事も難しい事は頭では理解していた…

麻里亜を彼女に選んだのはあの時のSEXに勝る快感が得られることが大きい…

今のところ麻里亜と美咲以外にはこの子はと言う相手はいないのでそう言う有象無象の相手をしない為の盾代わりと欲望の吐口…

自分でも嫌な野郎だと思うが瑞穂に性欲を解放されて今更オナニーなどではもう我慢出来ない…

2人が卒業したら自然消滅するだろうと…それまでは自分の性欲の吐口になって貰う…

しかしこの認識は甘かったと後になって知る事になる…

龍「麻里亜…してくれる?」

不意にそう囁いて麻里亜の手首を掴んでズボンの上から硬くなりかけているチンポを触らせて言う…

麻里亜「あっ!!…う、うん…」

ベッドにもたれて座っていた龍がベッドに腰掛け脚の間に麻里亜が入って来てズボンとパンツを脱がしてくれるのを見ながら麻里亜の頭を撫でるようにしながら耳や頬に触って出て来たチンポを熱い目で見ている麻里亜の顔を上に向けさせて身体を曲げて舌を絡めるキスをして離すと頭をチンポに近づけるように引き寄せる…

麻里亜はそれに抵抗せずに自ら近寄って行き握られ完全勃起したチンポに手を動かし添えるだけにして舌を出して根元から舐め上げてくる…
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