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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
愛との変態SEXによる龍の思考の変化が麻里亜に取って悪い方で発揮される…龍もそれが普通ではないとは思っていない…

ある意味愛におかしくされたのは龍の方で被害者とも言えるがその龍が今度は美咲と麻里亜を被害者にして自分の欲望のままに動かそうと考えている…

麻里亜がようやくチンポに手を伸ばして脚の間に座って握ったそれを見ながら…

麻里亜「はぁ…す、すごい…こ、こんなにおっきいのが…」

麻里亜は改めて龍のチンポを握って見つめてこれが自分の中に入って来たとは信じられない…

フェラを催促されて龍から色々お願いされた事を必死になってこなして行く内にいたの間にか呻く龍の声だけになっていて麻里亜は夢中でチンポを舐め咥えていた…

龍「うぅ…麻里亜…スゲェ気持ちいい…このまま口で俺をイカせて…」

2発目は麻里亜がもう口が痺れそうなくらい舐め咥えてようやく…

龍「うっくっ…麻里亜!出る!く、口の中で受け止めて!」

亀頭を半分以上咥え舌で舐め口で吸って竿をしごく麻里亜の頭に龍の手が伸びて抑えられ麻里亜に確認するように目を向けて来た龍に頷くように激しく責め…

龍「うあっそれ…もうダメだ!!イッ…イク!」

亀頭を麻里亜の口内にさらに押し込むように腰を少し上げ頭を抑えて麻里亜の口内に射精する…麻里亜にはちゃんと出す時の対応は言ってあったので…

尿道口を舌で抑えしごいて放たれた精子の匂いと味が口内に広がって咽そうになりながら麻里亜は龍の精子を全て口内に受け止めチンポから離すとすぐに龍がティッシュの束を渡してくれてそこに吐き出して起き上がった龍が飲みかけのお茶をテーブルから身体を伸ばして取って麻里亜に渡してくれる…

龍「麻里亜…スゲェ良かった…今度は俺の番…口の中…綺麗にしてやるから…」

すすいで口内にはもう残っていないだろうと思いながらも匂いは残っている…そこにすぐに龍が引き寄せ唇を奪って激しく舌を絡め唾液を啜って行く…

こう言う事もテクニックの一つだと愛で学んだ…美咲や麻里亜をセフレ扱いで性欲発散の相手にするが愛のようなSMチックな事をするつもりは全く無くノーマルSEX?で自分のデカチンの虜にして見たいだけ…

クンニと指マンで2度達して潮を吹かせ顔に浴びてそれを舐め飲みゴムをチンポに嵌めて…

龍「じゃ行くぞ?今から俺の全部沈めるから…」
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