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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
龍は深く入れる為に閉じ気味な片足を握っていたチンポの亀頭が入ると横にずらして少し広げ頭の方に倒し膝を動かしチンポをゆっくり沈めて行きバランスをとる為反対側の脚も外から上に上げ龍の両膝を入れて残りもと思ったところで…
麻里亜「ァ゙、ッぁ、ぁーッ、んぅ…おっ…きいっ、ひっぁ、ぁ、ぁッはぁっはぁ…り、龍…君…も、もう…」
捕まえて沈めていた麻里亜の声に沈めるのを止めて…
龍「まだ全部入ってないよ?…麻里亜さんの中…すげぇ気持ちいいよ?」
麻里亜「はぁはぁ…そんなに入って来たら壊れちゃうよ…」
龍「クス…大丈夫だと思うけど…じゃおかしくしてから入れてあげる…覚えてるよね?チンポでイク気持ち良さ?」
そう言うと恥ずかしそうに横を向いた麻里亜に…
龍「あれ?いや?じゃ麻里亜さんが動いて俺をイカせてくれる?」
麻里亜「!?そ、そんなの無理…だって…」
龍「だって?…まあいいや…じゃ…麻里亜さんどうして欲しいの?」
麻里亜「……龍君ので……イ、イカせて…やだぁ」
龍「チュッ…可愛い…良いよ…いっぱいイカせてあげるから…」
そう言ってはいるが正直そう長く持ちそうにない…前にした時より絡み付いて来る感覚と締め上げが違って気持ち良すぎる…
動かせばすぐ射精しそうだと思うくらいに…だからこそ声に応えて動きを止め言葉のやり取りをして中の具合に慣れる時間が欲しかった…
…うぅ…マジで気持ちいい…だいぶ慣れたし…最低2、3回はイカせたいな…
龍は麻里亜を追い込む為に責め無ければいけないところをなんとなく覚えている…丁度今止まっている少し先…多分麻里亜もそこに当たるのを恐れて声を上げたに違いないと思い…
ゆっくり腰を上げ亀頭が入り口まで出てくるくらい引いてさっきより早く沈めそこで小さく小刻みに少し先に進む感じで擦りもう一度速さを変えて引き同じく速さを変えて少し進みながら小刻みに中を擦り付けて行く…
麻里亜「ヒィッ…そ、そんなしたらぁ…お゙かしくな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ…ダメにな、ぅ゙からァ゙ッおっきい…こわれちゃぁ゙ぅ゙ッこわれ゙、るぅ゛ゔッヒィ゙ッゃッそれ゛や゙ぁあ゙ッいっちゃッだめぇ… あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツもう…つかな゙ぁ゙ッ、でぇ゙ッィッ、イっちゃうぅ…それやぁ…」
麻里亜「ァ゙、ッぁ、ぁーッ、んぅ…おっ…きいっ、ひっぁ、ぁ、ぁッはぁっはぁ…り、龍…君…も、もう…」
捕まえて沈めていた麻里亜の声に沈めるのを止めて…
龍「まだ全部入ってないよ?…麻里亜さんの中…すげぇ気持ちいいよ?」
麻里亜「はぁはぁ…そんなに入って来たら壊れちゃうよ…」
龍「クス…大丈夫だと思うけど…じゃおかしくしてから入れてあげる…覚えてるよね?チンポでイク気持ち良さ?」
そう言うと恥ずかしそうに横を向いた麻里亜に…
龍「あれ?いや?じゃ麻里亜さんが動いて俺をイカせてくれる?」
麻里亜「!?そ、そんなの無理…だって…」
龍「だって?…まあいいや…じゃ…麻里亜さんどうして欲しいの?」
麻里亜「……龍君ので……イ、イカせて…やだぁ」
龍「チュッ…可愛い…良いよ…いっぱいイカせてあげるから…」
そう言ってはいるが正直そう長く持ちそうにない…前にした時より絡み付いて来る感覚と締め上げが違って気持ち良すぎる…
動かせばすぐ射精しそうだと思うくらいに…だからこそ声に応えて動きを止め言葉のやり取りをして中の具合に慣れる時間が欲しかった…
…うぅ…マジで気持ちいい…だいぶ慣れたし…最低2、3回はイカせたいな…
龍は麻里亜を追い込む為に責め無ければいけないところをなんとなく覚えている…丁度今止まっている少し先…多分麻里亜もそこに当たるのを恐れて声を上げたに違いないと思い…
ゆっくり腰を上げ亀頭が入り口まで出てくるくらい引いてさっきより早く沈めそこで小さく小刻みに少し先に進む感じで擦りもう一度速さを変えて引き同じく速さを変えて少し進みながら小刻みに中を擦り付けて行く…
麻里亜「ヒィッ…そ、そんなしたらぁ…お゙かしくな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ…ダメにな、ぅ゙からァ゙ッおっきい…こわれちゃぁ゙ぅ゙ッこわれ゙、るぅ゛ゔッヒィ゙ッゃッそれ゛や゙ぁあ゙ッいっちゃッだめぇ… あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツもう…つかな゙ぁ゙ッ、でぇ゙ッィッ、イっちゃうぅ…それやぁ…」

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