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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
潤は嫌な予感がしたが言われるままに話し夕方には帰るよう言われて指とバイブで何度もメスイキさせられて満足して瑞穂の部屋を後にした…

麻里亜「んァあ…ああ…はッひぁ…き、気持ちッぃい…ア゛、うァ…龍…君ッそこだめぇ、はう゛はああぁ…ダメになっちゃう〜」

キスのあとは麻里亜の身体をゆっくり這い回ってどこが良いのかと何度も聞き方を変えながら責め続けて伸ばして触って見たパンツは触った指が濡れてしまうほどシミが出来て居たので…

龍「麻里亜さん…こんなに濡らしてる…気持ち悪いでしょ?脱がすよ…」

耳元まで顔を寄せてそう囁きながらパンツを引き下げる…抵抗が少ないのは龍が…

龍「いやじゃないでしょ?麻里亜さんが自分で脱ぐ?俺に見られてもっと恥ずかしいと思うけど?それとももうやめる?」

などと言葉で抵抗させないよう縛り足元まで一気に引き下げ麻里亜を裸にした…

二往復ほど上半身を背中も含めて這い回ったが乳首にはほぼ触らずに責めて居た…

麻里亜が自ら触ろうとしたのを言葉で二度止め触ってと言う言葉を無視してパンツに触れて脱がした…

龍「ここ触って欲しいだろ?その前に俺のも気持ち良くして…前にしたから出来るよね?」

脱がしたあとに続きをせずに麻里亜にフェラを要求して身体を起こし麻里亜も手を引いて引き起こし座らせて龍が履いているパンツを引き下げチンポを目の前に出す…

龍「…舐めて…」

麻里亜の返事を聞かずに一方的に脱ぎ目の前に出て来たチンポを見た麻里亜が…

麻里亜「あっ…す、すごい…」

そう呟いて龍の要求に応じて手を伸ばし顔を寄せて行く麻里亜を見ながら一応最低限の灯りを残した為麻里亜の顔もしっかり見えて前に教えた内容を思い出しながら拙いフェラをしてくれる…

龍「うぅ…麻里亜さん…気持ちいいよ…亀頭も舐め回して…」

一度抱いて色々した相手なので龍の要求に容赦が無いが麻里亜はそれを嫌とは言わず言われるままこなして行く…

こうしてまた龍にして貰える事を望んで居た事を隠す為にその場でややこしい相手と言われ帰ってしまうんじゃないかとドキドキして自分の思いを告げた…

少しは理解出来たが麻里亜にはイマイチ良くわからない事だった…そして始まった龍の愛撫は前よりもっと気持ちいいと思うが言葉で責められて恥ずかしい事も聞かれる…
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