この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
潤「はひっん゛ほぉッあ゛ひぃ!?いくぅッ、出るぅぅううぅう゛ぅう゛う゛う!!はーっ…はーっ…ウグゥ…瑞穂…さん…イ゛ッた…イッたからぁ… またぁイ゛くイ゛グぅ゛ッうぅ…うおぉぉおおお〜」
噴水のように射精して吹き上げる精子を身体に浴びて終わったと思っていたが突き上げを止めて貰えずしごく手も止まらない瑞穂の責めに悶絶して顔を振って身体をうねらせメスイキの連続絶頂しながら潮吹きするまでチンポも責められてその日潤は遅くまで帰宅出来ず瑞穂に抱かれていた…
瑞穂の身体は良いのかとうわ言のように聞いたが今日は大丈夫だと言う…
最近では相当珍しい事でえっ?と胸元に顔を埋めさせてもらっていた顔を上げて確認してしまったが大丈夫とさらに言われて胸元に顔を埋められて回復まで瑞穂に甘えてダルい身体を引きずって帰宅した…
終わって落ち着いた頃に予め遅くなる事を連絡したので大丈夫だったが部屋に戻った時にはもう明かりが消えて龍が寝落ち寸前のところに部屋に入った…
遅い理由もちゃんと報告してあったので龍も何も聞かず早々に寝てしまったが潤も着替えてシャワーも浴びずにベットに入ってそのまま寝た…
瑞穂は潤に近寄って来た詩織に脅威は感じなかったが潤を自分に縛り付ける為に目一杯責めた…
潤が帰った後…
…ヤキモチ?かな…うふふ…あの子は私の…誰にも渡さないわ…
多少自分が疼いてしまっても1番の快感を与えてくれるのが瑞穂だと再認識させる…独占欲を珍しく表に出した…
週末の土曜日…龍は美咲の部屋にまた出向いていた…
美咲は抱いてとは直接的な言葉こそ言わなかったが内容はそう言う事で部屋に誘われて龍は内心ガッツポーズをとってしまった…
思った以上に間隔があったのでSEXより付き合う方をやはり優先されてしまったのかと思っていた…
しかしそれは杞憂だと知った…内容から相当前から誘う為に色々考え龍からの誘いを待っていたような雰囲気だった…
因みに翌日には同じく麻里亜が美咲と違ってもう一度抱いて欲しいと顔を伏せ小さな声でお願いして来た…しかも対面も避けて電話で…
2人にはまだ何も返事はしていない…2度目でセフレ関係をしばらく認めるよう促すつもりで待ち構えていた…
噴水のように射精して吹き上げる精子を身体に浴びて終わったと思っていたが突き上げを止めて貰えずしごく手も止まらない瑞穂の責めに悶絶して顔を振って身体をうねらせメスイキの連続絶頂しながら潮吹きするまでチンポも責められてその日潤は遅くまで帰宅出来ず瑞穂に抱かれていた…
瑞穂の身体は良いのかとうわ言のように聞いたが今日は大丈夫だと言う…
最近では相当珍しい事でえっ?と胸元に顔を埋めさせてもらっていた顔を上げて確認してしまったが大丈夫とさらに言われて胸元に顔を埋められて回復まで瑞穂に甘えてダルい身体を引きずって帰宅した…
終わって落ち着いた頃に予め遅くなる事を連絡したので大丈夫だったが部屋に戻った時にはもう明かりが消えて龍が寝落ち寸前のところに部屋に入った…
遅い理由もちゃんと報告してあったので龍も何も聞かず早々に寝てしまったが潤も着替えてシャワーも浴びずにベットに入ってそのまま寝た…
瑞穂は潤に近寄って来た詩織に脅威は感じなかったが潤を自分に縛り付ける為に目一杯責めた…
潤が帰った後…
…ヤキモチ?かな…うふふ…あの子は私の…誰にも渡さないわ…
多少自分が疼いてしまっても1番の快感を与えてくれるのが瑞穂だと再認識させる…独占欲を珍しく表に出した…
週末の土曜日…龍は美咲の部屋にまた出向いていた…
美咲は抱いてとは直接的な言葉こそ言わなかったが内容はそう言う事で部屋に誘われて龍は内心ガッツポーズをとってしまった…
思った以上に間隔があったのでSEXより付き合う方をやはり優先されてしまったのかと思っていた…
しかしそれは杞憂だと知った…内容から相当前から誘う為に色々考え龍からの誘いを待っていたような雰囲気だった…
因みに翌日には同じく麻里亜が美咲と違ってもう一度抱いて欲しいと顔を伏せ小さな声でお願いして来た…しかも対面も避けて電話で…
2人にはまだ何も返事はしていない…2度目でセフレ関係をしばらく認めるよう促すつもりで待ち構えていた…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


