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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
詩織「宜しくお願いします…えっと…潤君って呼べばいい?」
愛に挨拶してすぐに潤にそう聞く…
潤「うん…良いよ?君はなんて呼べばいい?」
詩織「詩織って名前だから…苗字より名前でお願い…」
愛と潤は了解と頷き揃ってお互い目をパソコンと書籍に意識を戻した…
…ああ〜これじゃ話しは難しいかなぁ…
そう思いながら愛が書籍が沢山あるからと勧められて見に行く…
光雄がまだ居ないので晶は詩織を置いてサークルを後にする…
光雄「あれ?珍しい…久しぶり…」
その光雄と階段で鉢合わせて…
晶「よう…頼まれて後輩を案内して来たところだよ…」
光雄「後輩?今頃?」
晶「そう…可愛い女の子だ…目当ては…」
光雄「クス…なるほど…でもあいつは無理だろう?」
晶「それは知らないけど…役目は果たしたから…まぁ援護するなら助けてやってくれ…じゃあな…」
光雄は晶の雰囲気が変わっていて少しびっくりしたが手を上げて了解と言ってサークルの部屋に向かう…
晶は美咲に翌日報告した…
美咲「ありがとう…じゃこれ約束の少し余分にあるから…」
そう言って店舗で使えるプリペイドカードを渡された…
晶「…サンキュー…あれでこんなの貰えるのはラッキーだ…」
美咲が渡してすぐに友達の方に離れて行ったのでそう呟いて財布にそれをしまった…
潤に思いを寄せる相手をサークルに送り込んだ事になるがサークル内では潤を獲得するのは難しいと言う考えが大半なのでそう難しく考えずに晶は行動した…
瑞穂は詩織が今頃になってサークルに参加して来た理由に敏感に反応した…
愛と光雄は傍観するだけ2人は校内で何かをするのはやめたが光雄は毎日部屋に連れ込み調教して着実に雌奴隷に近づけている…
瑞穂と潤の関係はお互い快感に狂っている…マンネリと言う言葉は存在しない…
潤の身体は瑞穂の物…潤もそれが良いと自らそうなるよう動いている…
詩織だけでなく周りの誰もこの事実に気が付いていない…一緒に生活する龍でさえ知らない…
潤の性癖と瑞穂の性癖や周りの状況から秘密にしないとお互い困ってしまう…
なので普段はサークル内で話す程度で他人行儀な会話になる…
一緒に数ヶ月見ている愛達でさえ2人の関係には全く気が付いていない…
愛に挨拶してすぐに潤にそう聞く…
潤「うん…良いよ?君はなんて呼べばいい?」
詩織「詩織って名前だから…苗字より名前でお願い…」
愛と潤は了解と頷き揃ってお互い目をパソコンと書籍に意識を戻した…
…ああ〜これじゃ話しは難しいかなぁ…
そう思いながら愛が書籍が沢山あるからと勧められて見に行く…
光雄がまだ居ないので晶は詩織を置いてサークルを後にする…
光雄「あれ?珍しい…久しぶり…」
その光雄と階段で鉢合わせて…
晶「よう…頼まれて後輩を案内して来たところだよ…」
光雄「後輩?今頃?」
晶「そう…可愛い女の子だ…目当ては…」
光雄「クス…なるほど…でもあいつは無理だろう?」
晶「それは知らないけど…役目は果たしたから…まぁ援護するなら助けてやってくれ…じゃあな…」
光雄は晶の雰囲気が変わっていて少しびっくりしたが手を上げて了解と言ってサークルの部屋に向かう…
晶は美咲に翌日報告した…
美咲「ありがとう…じゃこれ約束の少し余分にあるから…」
そう言って店舗で使えるプリペイドカードを渡された…
晶「…サンキュー…あれでこんなの貰えるのはラッキーだ…」
美咲が渡してすぐに友達の方に離れて行ったのでそう呟いて財布にそれをしまった…
潤に思いを寄せる相手をサークルに送り込んだ事になるがサークル内では潤を獲得するのは難しいと言う考えが大半なのでそう難しく考えずに晶は行動した…
瑞穂は詩織が今頃になってサークルに参加して来た理由に敏感に反応した…
愛と光雄は傍観するだけ2人は校内で何かをするのはやめたが光雄は毎日部屋に連れ込み調教して着実に雌奴隷に近づけている…
瑞穂と潤の関係はお互い快感に狂っている…マンネリと言う言葉は存在しない…
潤の身体は瑞穂の物…潤もそれが良いと自らそうなるよう動いている…
詩織だけでなく周りの誰もこの事実に気が付いていない…一緒に生活する龍でさえ知らない…
潤の性癖と瑞穂の性癖や周りの状況から秘密にしないとお互い困ってしまう…
なので普段はサークル内で話す程度で他人行儀な会話になる…
一緒に数ヶ月見ている愛達でさえ2人の関係には全く気が付いていない…

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