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女子大生 瑞穂
第17章 人妻と晶
晶「仰向けにするよ…」

そう言って反転させた純の脚を広げて腰を前に出して続けてチンポを沈め被さって行く…

まだ達している純の中に沈めいきなりは動く事はしないでその蠢きを感じながら純の唇に吸い付いてキスする…

マンコの具合が落ち着くとゆっくり腰を動かしながら純の耳や首筋に舌を這わせ乳首にも吸い付き舐め転がしながら純を責めて行く…激しく動くと晶も放ったばかりで敏感になっている亀頭を余り刺激する動きは控える…

2度目の突き上げはゆっくりが基本で純を追い込んで行き切迫する喘ぎ声に合わせて動くスピードと突き上げる場所を変えていく…

数回抱いて覚えたお互い1番気持ちいいSEXをする…

合コンやナンパなどこれでもかとあちこち手を出して悪い噂まで広がって自粛しながら愛ともう一度と思ったら光雄に取られて落ち込みしばらく抜け殻のようになって大学の講義と自宅の往復だけの生活から知ったアプリで出会った純とのSEX…

関係を持ってからは大学内で目立つ事はやめサークルにも参加せずに純とのSEXに溺れ満足していた…

そんな晶にまたサークルに顔を出さざるを得ない相談が来た…

奢ってくれるという餌にわざわざ食いついて顔を出す事にした…

その前に詩織に内容の確認をする…付き合うよう仕向ける事は晶には出来ないと最初に告げて潤と話せる状況を整えるだけだと念押しした…

詩織もそれで大丈夫だと言うので興味は薄いだろうが参加希望と言う内容でサークルに連れて行く事にしたが週末なので明けの火曜日に行く事にした…

純とは土日は基本会わない…旦那さんが休みで家にいる為で仮に接待で留守にしても家を空けるのは難しいらしい…

晶もそこを無理に変えようとしないので問題は無い…

ただ1人家にいる純の話し相手にはたまに電話だったがなる事がある…

特に何をと決めて話す訳では無いが主に話すのは純でそれを聞いているだけ…

周りが晶のこの行動を知れば少し驚くだろうと自分でも思うが付き合うようになった…

翌週予定通りサークルに詩織を連れて行き愛に…

晶「少しの間見学に来たいらしい…構わないか?」

愛「うん…どうぞ?」

晶「潤…お前の同期らしいから面倒見てやってくれよ?」

潤「…あっはい…」

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