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女子大生 瑞穂
第17章 人妻と晶
…あいつは無理だと思うけどな…まぁ紹介するだけでマック2回は美味しい…

そう思いながら軽い気持ちで引き受けたがすぐには無理なので翌週に話を聞く約束を美咲として携帯を確認するとショートメッセージがありすぐに確認して消去する…

晶は既に講義を終えていたので早々に大学を後にして荷物を部屋に置いて着替えて出かけた…

待ち合わせ場所が数回目からホテルの部屋に変わって何かご馳走すると言う物が無くなり毎回ホテル代を持ってくれる純に申し訳ないと途中で純が良く飲むラテを購入して自分の分も持ってホテルの部屋に直接向かう…

ベルを押すと既にバスローブ姿で出迎えてくれる純に中に入れて貰って…

晶「これ…いつもの…飲んで?」

純「うふ…ありがとう…お風呂入って来て飲みながら待ってるから…」

そう言われて頷き晶から袋を受け取り晶はそのままバスルームに消える…

この方法の方が良いと純から言われて二回だったが2人の目的がSEXだけなのでお互い不満はない…

出て行くと薄暗い部屋のベットに純が待っていて手に数回分のゴムを持ってベットに上がってベットボードに置いて…

晶「先にフェラして貰ってもいい?」

ゴムを置いてそう言うと…

純「いいよ?」

純が膝立ちになってバスローブを外す晶の方に身体を向けてパンツも履かずにバスローブだけだった晶のチンポが目の前に見えて…

純「いつも凄い…もうこんなになって…」

晶「あはは…ここ来て風呂入ったら勃っちゃう…」

週一ペースで会うが会えば晶は3回は射精してしまう…

その内一回はフェラで出すのが定番になっている…

人妻だけあってフェラに抵抗はなく晶のチンポの舐め咥え方も二回目くらいでもう何も言う必要がないくらい気持ちいい…

唯一晶が言う言葉は膝立ち身体仰向けになって枕を重ねてフェラする純を眺めながら呻き震えながら…

晶「はっはっくっ…そ、それ…純さん…も、もうく、咥えて…」

と咥えて欲しい時にお願いする言葉以外は呻き声を上げている…わざわざ枕を重ねて見るのは純が反応を伺うように見上げてくるからでお互い見て見られて興奮している…

亀頭を口に咥え舌を中で動かし吸いながら竿をしごいて晶を追い込む…

晶「はっはっ…うぅ〜そんなしたら…もう出ちゃう!」
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