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女子大生 瑞穂
第16章 龍のセフレ?
麻里亜「ひっ…こ、こんな…大きいのは、入らない…」

龍「全部咥えなくて良いから…」

龍はフェラの話かと思いそう言うと…

麻里亜「あっ…ちが…あの…どうすれば良い?」

麻里亜は逃げたい思いを押し殺し龍に手解きをお願いする…

龍「まずは手を添えてここからここくらいまでを場所を変えながら舐め上げて…って言うか…彼氏とかにしなかったの?」

麻里亜に手解きしながら思わずそう聞いてしまう…回答は相手に問題があると分かる…

この点は龍も瑞穂に訓練されて無ければそうなっていたかも知れないと改めて瑞穂に感謝する…

龍「もう少し舌を当てて…」

龍は初めてする相手かと思うほど麻里亜のフェラが拙い為一から順番に色々教え実行させて行く…

龍の好みに出来るから嬉しいが…慣れてテクニックのあるフェラも良い気がして甲乙付け難いなと思いながら亀頭を咥え込ませた後まで手解きした…

麻里亜は言われるままチンポを舐め咥え吸って言う通りにして気持ちいいと龍が呻き声を上げる度少し嬉しい…その度に思わず顔を見上げてドキドキする…

今までの誰よりも大きなチンポに不安があったのも忘れて一生懸命にフェラしていたが龍が麻里亜が疲れて来た頃を見計らうようにして次の事をさせて来たのでなんとか最後までやり切った…

龍「うぅ…気持ちいい…そろそろ離して…」

麻里亜「んはぁ…はぁはぁ…」

龍「少し無理させちゃったかな?」

麻里亜「はぁ…んんっ…だ、大丈夫…慣れてないから…」

龍「…そう?でも凄く気持ち良かった…麻里亜さんの口の中…またして欲しい…俺も気持ち良くして上げるね…」

反応が怪しいので自信はないが相当無理してやってくれたのが目に見えて分かるので座って顔の高さを合わせ肩を押して枕に頭が乗るよう優しく押し倒し被って…

龍「絡めるキスもあんまりした事なかった?」

唇に触れそうな近さでそう聞く…

麻里亜「あ、あんな風にするは…龍君が初めて…んっんん…」

自分が初めてと聞いてもっと良くしたいと続きを遮って唇を塞ぎちゃんと半開きになっている唇の間から舌を中に這わせ麻里亜の舌を誘うようにしながら絡めて行く…

同時に先程責めていた身体にも片手で撫で回して行く…

龍のテクニックは潤に大きく劣る…
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