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女子大生 瑞穂
第1章 別れ
都内の国立大学に合格した瑞穂はお祝いだと言って誠治がディナーに連れて来てくれた…
誠治「今日は泊まり大丈夫か?」
瑞穂「…うん…」
誠治「そう…じゃ…そっちでもお祝いしてやるよ…」
マナーに自信がないだろうと個室を予約した誠治が目の前の瑞穂にそう告げる…既にデザートとコーヒーが運ばれて食べ終える寸前にそう告げられて瑞穂は身体を熱くさせる…
高校2年の時に知り合って色々相談出来るお兄さん…少しの憧れもあり誠治にされるまま処女を捧げて以降瑞穂は恋人ともセフレとも言えない関係を続けている…
今は瑞穂の方から抱いてとお願いすることさえある…誠治にされるまま色々身体を変えられてしまった…
同級生の他校の男子と一度だけ関係を持った事があったが誠治のSEXには遠く及ばないもので2日後自ら誠治を求めて不満を解消する事になって以降瑞穂は誠治だけになっていた…
大学に進学した事で一人暮らしを心配した両親も瑞穂が誠治とそう言う関係とは知らず困っていたら助けてやって欲しいと近所に住んでいた誠治が社会人になってたまたま近場に住む事になった事から未だ関係が続いている…
レストランを出て車の助手席に座った瑞穂を連れてラブホではなく元々抱くつもりだったので予約してあったホテルの地下駐車場に滑り込む…
誠治は瑞穂より10歳年上で瑞穂は知らないが彼女もいる…大手の金融機関に勤めるエリートだった…
小学校の頃から知っていた瑞穂が高校に入った頃から色々相談しに来るようになって一年ほどは手も出さず良いお兄さんを続けていたが身体つきなどが気になるようになって瑞穂が二年の夏に押し倒して処女を奪った…
誠治「風呂入るだろう?」
聞かれ返事をすると短い廊下の横にあるドアを開けて入って行く…
瑞穂はそのまま部屋に入って中を見ながら冷蔵庫からビールを取り出してカップを二つ用意してソファーのテーブルに置いているところに誠治が戻って来たので…
瑞穂「飲むよね?」
誠治「ああ…サンキュー…お前も少し飲みたいんだろ?」
まだ未成年だったが数ヶ月前くらいから大学生なんだから合コンとかに行って酒に酔ってお持ち帰りされないようアルコールに慣れて置いた方が良いとホテルの部屋限定で飲ませてくれるようになった…
誠治「今日は泊まり大丈夫か?」
瑞穂「…うん…」
誠治「そう…じゃ…そっちでもお祝いしてやるよ…」
マナーに自信がないだろうと個室を予約した誠治が目の前の瑞穂にそう告げる…既にデザートとコーヒーが運ばれて食べ終える寸前にそう告げられて瑞穂は身体を熱くさせる…
高校2年の時に知り合って色々相談出来るお兄さん…少しの憧れもあり誠治にされるまま処女を捧げて以降瑞穂は恋人ともセフレとも言えない関係を続けている…
今は瑞穂の方から抱いてとお願いすることさえある…誠治にされるまま色々身体を変えられてしまった…
同級生の他校の男子と一度だけ関係を持った事があったが誠治のSEXには遠く及ばないもので2日後自ら誠治を求めて不満を解消する事になって以降瑞穂は誠治だけになっていた…
大学に進学した事で一人暮らしを心配した両親も瑞穂が誠治とそう言う関係とは知らず困っていたら助けてやって欲しいと近所に住んでいた誠治が社会人になってたまたま近場に住む事になった事から未だ関係が続いている…
レストランを出て車の助手席に座った瑞穂を連れてラブホではなく元々抱くつもりだったので予約してあったホテルの地下駐車場に滑り込む…
誠治は瑞穂より10歳年上で瑞穂は知らないが彼女もいる…大手の金融機関に勤めるエリートだった…
小学校の頃から知っていた瑞穂が高校に入った頃から色々相談しに来るようになって一年ほどは手も出さず良いお兄さんを続けていたが身体つきなどが気になるようになって瑞穂が二年の夏に押し倒して処女を奪った…
誠治「風呂入るだろう?」
聞かれ返事をすると短い廊下の横にあるドアを開けて入って行く…
瑞穂はそのまま部屋に入って中を見ながら冷蔵庫からビールを取り出してカップを二つ用意してソファーのテーブルに置いているところに誠治が戻って来たので…
瑞穂「飲むよね?」
誠治「ああ…サンキュー…お前も少し飲みたいんだろ?」
まだ未成年だったが数ヶ月前くらいから大学生なんだから合コンとかに行って酒に酔ってお持ち帰りされないようアルコールに慣れて置いた方が良いとホテルの部屋限定で飲ませてくれるようになった…

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