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女子大生 瑞穂
第14章 新しいSEXと龍のモテ期と対応
潤「…う、うん…」

瑞穂「そう…じゃ今日は私の中に潤君の全部出すまでしましょう?」

そう言って被さってキスされすぐに始めるのかと思ったら夕食を食べ一緒にお風呂に入ってから瑞穂に襲われる形で2度目を始めた…

2度目にも関わらず潤は獣の呻き声を上げながら瑞穂の子宮に精子を注いで瑞穂も先程とは違い潤の突き上げまで加わった責めに潤の背中を掻きむしって悶絶失神した…

潤もしばらく身動き出来ないくらいの快感の疲労でそのまま寝落ちしそうなところを無理矢理身体を起こし後始末を済ませて瑞穂の隣で眠り翌朝瑞穂と今後の事を決めて昼前に瑞穂の部屋を後にした…

昨日知った快感はもう後戻り出来ないくらい凄かったが2日後に瑞穂に犯され失神する快感も捨てられなかった…

男に犯されようとは微塵も思わないが…その後瑞穂の中で中出しSEXをして潤は身体を引きずるようにして帰宅する事が増えている…

瑞穂の希望通りのお互い同時に快感を得るSEXに満足しながら潤を言いなりにさせる為にペニスバンドで犯す事も辞めずに続けた…

潤は既に瑞穂の物だと思っていたがどうやらまだ何か足らない見たいだと犯され終わった後に瑞穂の雰囲気からそう感じる…

一方でサークルで会う愛は龍との変態SEXに夢中らしく…

今まではサークルに来ると潤に色目を使うように寄って来ていたがそれが無くなりパソコンを開いたままぽうっとする事がある…

龍とした後サークルに来る時にそうなっているなと読書をしながら様子見して感じた…

龍の方は覚えた快感を捨てる事が出来ず似合わないSEXを繰り返していた…

瑞穂「ねぇ…最近愛…たまにボォっとしてるけど…何か悩み事?」

愛「!?えっ…あっ…ううん…違う違う…最近アイデアが浮かばなくて進まないの…」

瑞穂「そうなの?ならいいけど…」

…もう…しっかりしないと…

そう思うのに龍とするSEXに狂っている愛は雰囲気や服装まで少し変化している事に気がついておらずその雰囲気に光雄が獣の目を向けている事さえ感じて居なかった…

瑞穂はチラッと光雄を見て雑談で顔を隠して苦笑してしまう…

…クス…光雄君…当てが外れて愛を襲ってしまいそう…

問題にならないよう手を打たないと龍にも影響が出ると潤が動揺してしまう…
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