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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
瑞穂が指サックのような物を指に嵌めているが今まで見た事の無い道具でもう一つは初めておもちゃでメスイキさせられた奴だったが少しタイプが違う物に見えた…

瑞穂「さっき散々我慢して出したいだろうけどもう一度使うからね?」

そう言って先程の根元を締め上げるリングを嵌められ腰で止められる…

もうこれは覚悟していたので素直にされるまま装着された…

広げた脚の間に瑞穂が入って来て潤に被さって来て顔を寄せて…

瑞穂「さぁ…潤君?キスしてあげるから舌を出して?」

さっきまでしたキスの逆バージョンを瑞穂にされる…

瑞穂が潤の舌をフェラしながら塞いで来る…

潤は泊まりにして良かったと様々な道具を用意していた瑞穂を見てそう思った…

まさか翌日の方がもっと信じられない事をするとは思わずに…

潤「うぅ…はっはっ…き、気持ち…いい…は、早く…く、咥えて…」

長いキスから乳首を責められて早々にフェラをする瑞穂にそうお願いする…いくら今そうされたところで潤が射精出来る訳ではないが…

それでもやはりそう言ってしまうのは咥えて見上げる瑞穂の顔を見たいから…

瑞穂「クチュ…ほら足ベットに上げて…お尻して欲しいでしょう?」

咥えての返事にそう言われて速攻でM字に足をベットに上げて広げアナルを下から触れるよう前に突き出した…

テーブルにあるカップに入っているローションに指を入れて濡らし潤のアナルに指サックがない方の手でアナルを揉まれ引き続きフェラをされながら…

潤「ぐっ、ァ゙、それ、…ん、ぅあ゙ンっ、んぁあ、だ、…っめ… ァ゙、…ッ〜〜〜…ッイっちゃッぉ゙ッひぐぅ、ゥ゙ゔッァ゙〜〜〜ぁ゙ッぁ、んん、ンッ、ン゙ぅ゙〜〜〜ふ…っ、はー、っぁ゙!アナルでイ゙かせて…うああー」

潤のアナルは瑞穂に開発されて敏感になっていて瑞穂が亀頭を咥えてくれると同時に中指が入って来て中を掻き回され声を上げてしまう…

リングで締め上げられて無ければこれで潤は射精してしまっている…それほど同時責めは気持ち良くアナルの中を熟知した瑞穂のテクニックだった…

誠治を始めに潤で散々弄んで来た場所なので潤が指マンするより上手いと思う…

お互いその快感は知らないがより反応してしまうのは潤の方なのでそう思う…
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