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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
ベットのシーツにもシミが大きく出来るほど濡らして潤の持続力とテクニックの凄さを物語っていた…
しばらく休憩して立場を入れ替え瑞穂が潤を責める…これにも変化があり潤は女の子のような喘ぎ声を上げるようになった…
そして潤よりギリギリを責める為毎回終わると潤は荒い息をしてしばらく身動き一つ出来ないくらいになる…
泣きそうな顔で何度も懇願するのも出させてと呻き懇願する顔も瑞穂をめちゃくちゃ興奮させてそのまま上に乗って犯してしまいたい衝動があるが今はしない…潤を同じくらいの快感に落とし込む自信がまだないから…
瑞穂の快感を優先してしまうと分かるので我慢する…
なので終わった後回復した潤に…もうチンポは萎えて挿入は難しいのは分かっているので顔に跨って瑞穂の疼きを治めてもらう為のクンニと指マンをさせてその日の行為の締めにしている…
何度か顔に潮を浴びる事になって凄く興奮したが潤も喜んで浴びていたオシッコも掛けてとか言われたが流石にここではやらない…
指マンでも潤は瑞穂の良いところをちゃんと責めてほぼ確実に潮吹きさせてくるが1度目の時にはわざと出さないように焦らされそのまま入って来て終わった後瑞穂が求めてくるこの時を狙っているようだった…
シャワーを浴びて着替えて戻って来る潤は首から上は濡れておらず石鹸の匂いさえしない…どうやら洗っているのはチンポとアナル中心で帰って変な疑いを龍に向けさせない為の手段らしい…
こう言う細かいことを念入りにする潤の行動は瑞穂が満足出来る物で相手に選んで正解だったと思う瞬間でもある…
10日ほど瑞穂は頭の中で試行錯誤してようやく試して見ようと思う内容が出来上がって次に来た時に試す事に決めた…
その間に潤に確認しながらサークルにも顔を出して愛の様子を伺う…
何気に目線を手首や首周りを確認しながら…ああいう行為はどこかに跡を残すだろうと思い見ていたが…
隠しきれていない為簡単にそう言う事をしてると分かる物が何点も見られた…龍に相当やられたみたいで雰囲気がまた変わっている…
光雄は我慢出来ずに襲いにマンション前まで行ったが龍が来るのを見つけて慌てて隠れて速攻で部屋に戻りそれを覗く…
しばらく休憩して立場を入れ替え瑞穂が潤を責める…これにも変化があり潤は女の子のような喘ぎ声を上げるようになった…
そして潤よりギリギリを責める為毎回終わると潤は荒い息をしてしばらく身動き一つ出来ないくらいになる…
泣きそうな顔で何度も懇願するのも出させてと呻き懇願する顔も瑞穂をめちゃくちゃ興奮させてそのまま上に乗って犯してしまいたい衝動があるが今はしない…潤を同じくらいの快感に落とし込む自信がまだないから…
瑞穂の快感を優先してしまうと分かるので我慢する…
なので終わった後回復した潤に…もうチンポは萎えて挿入は難しいのは分かっているので顔に跨って瑞穂の疼きを治めてもらう為のクンニと指マンをさせてその日の行為の締めにしている…
何度か顔に潮を浴びる事になって凄く興奮したが潤も喜んで浴びていたオシッコも掛けてとか言われたが流石にここではやらない…
指マンでも潤は瑞穂の良いところをちゃんと責めてほぼ確実に潮吹きさせてくるが1度目の時にはわざと出さないように焦らされそのまま入って来て終わった後瑞穂が求めてくるこの時を狙っているようだった…
シャワーを浴びて着替えて戻って来る潤は首から上は濡れておらず石鹸の匂いさえしない…どうやら洗っているのはチンポとアナル中心で帰って変な疑いを龍に向けさせない為の手段らしい…
こう言う細かいことを念入りにする潤の行動は瑞穂が満足出来る物で相手に選んで正解だったと思う瞬間でもある…
10日ほど瑞穂は頭の中で試行錯誤してようやく試して見ようと思う内容が出来上がって次に来た時に試す事に決めた…
その間に潤に確認しながらサークルにも顔を出して愛の様子を伺う…
何気に目線を手首や首周りを確認しながら…ああいう行為はどこかに跡を残すだろうと思い見ていたが…
隠しきれていない為簡単にそう言う事をしてると分かる物が何点も見られた…龍に相当やられたみたいで雰囲気がまた変わっている…
光雄は我慢出来ずに襲いにマンション前まで行ったが龍が来るのを見つけて慌てて隠れて速攻で部屋に戻りそれを覗く…

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