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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
愛「…お昼食べた?」

龍「あっ…ごめん…まだ…早くしたくて…」

愛「あっ…うん…私もまだだから先に一緒にどう?」

龍「えっ?作ってくれるの?」

愛「うっ…誰でも作れるから…塩焼きそばなんだけど…良い?」

龍「うん…頂きます…」

龍は速攻で押し倒し縛ってやろうと急いで来たが愛の手作り料理と昼間を食べずに来た事で食い気に負けた…

愛は昨夜購入した焼きそば用の麺とミックスサラダとシーフードミックスで数分でフライパンに少し多めに作り上げ自分の倍の量を龍に渡す皿に盛り付け残りを自分の皿に乗せて飲み物と一緒にテーブルに置いた…

龍「美味そう…頂きます…」

量の事は触れずに龍はあっという間に食べ終えてしまった…愛も少し遅れて食べ終えて…

愛「やっぱり凄い食べるんだ?」

龍「えっ?あ〜うん…うまかったし…まだ食べれるかな?」

愛「…そうなんだ?片付けるから…」

食べたばかりだったので流石にすぐには襲えず愛に進められて歯磨きをして戻り同時に軽くチンポも洗って出て来た…

数回来た事でそこに困る事は無く愛も承知していて…

愛「あっ…」

龍がパンツとシャツ姿で戻って来てパンツからはみ出そうになっている勃起しそうなチンポに目が行く…

龍はそれを見せつけるようにしながら自分が持って来たボディバックを開けながら…

龍「愛さんがして欲しい事じゃ無いかもだけど…」

そう言って購入したアイマスクと包帯を出して…

龍「これで目隠しと両手縛ってあげるから…この前そうして欲しいって言ってたから…」

愛「!?あっ…あれは…」

龍「嫌とか言わないでよ?ほら服脱がすよ?邪魔だから…」

そう言って上着を脱がされ両手を包帯で軽く縛って頭からアイマスクで目隠しされる…

…あっ…ああ…嫌って言わなきゃ…でも…

愛はドキドキして身体から熱くなるのを感じ龍にされるまま拘束されて目隠しまで許してしまい…

龍は両手を拘束した手を持ち上げ片手でパンツを引き下げいきなり口元にチンポを寄せて当てて…

龍「舐めて…」

毎回途中でしてもらっていたフェラを要求すると頷き唇と舌で探るようにフェラするのを腰を震わせながら愛が舐め回した後咥えられるよう口元に亀頭を押し付け…

龍「そ、そろそろ咥えて…」
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