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女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
潤「夏休みはいつも通り?」

瑞穂「えっ?ああ…そうね…お泊まりまではね?その後はまだその時に話をしましょう?」

潤「…わかった…ちょっとお願いが…」

潤は恥ずかしそうに瑞穂にお願いしてみる…

いつも袈裟懸けで常に持ち歩いているボディバックの中からベニスバンドの箱を取り出し…

潤「これで…瑞穂さんに…」

瑞穂「クス…あのバイブじゃ足りないの?」

潤「あれも好きなんだけど…俺は瑞穂さんにされたいんだ…オモチャは…なんか違う…」

最近思っていた欲求を白状すると同時にその為の道具を先日買いに行って来たのを渡してお願いする…」

瑞穂「あのね?これでしようと思うと中を一度綺麗にしないとダメなの…意味わかる?」

潤「…知ってる…家で済ませて来た…ちょっと汚いけど…」

そう言って袋にラップで巻かれた浣腸のチューブまで持って証明して来た…

瑞穂「そこまでしたならいいわ…今日は私が潤を犯して上げる…代わりに明日も来て私を気持ち良くしてね?それが条件…」

潤「!!わかった!瑞穂が意識無くなるまでするから!」

その言葉が嘘ではない事を瑞穂は知っているので潤にキスした…

潤自らもう少しあとにと思っていた事を先に要求されて最近潤を責める事を疎かにしていたと反省も込めて瑞穂は下着姿になって潤を裸にさせてベットに上げて潤に被さり責めて行く…

潤「はぁはぁ…あっああ…瑞穂さん…き、気持ちいい…うぅ…」

瑞穂にするような愛撫を逆にされて呻き喘ぐ声が出てしまうがメスイキする時には女みたいに瑞穂の前で喘ぐので今更恥ずかしいとは思わないがそれでもやっぱり我慢してしまう…

瑞穂「ここも触ってあげる…こんなにもう濡らして…」

亀頭を撫でて溢れた先走り汁を伸ばし亀頭をヌルヌルにしながら耳元で囁き舐め吸われ腰を上げてしまう…

腹部からチンポにフェラされるけど当然イカせては貰えないがもう慣れているがやはり…

潤「うぅ…はっはっ…だ、出させて…お願い…」

と何度も寸止めされるとそう懇願してしまう…

ようやくフェラが終わり本番…瑞穂が…

瑞穂「うふふ…顔を見ながらしたいから脚を抱えてアナルを出して?」

潤「はぁはぁ…う、うん…チンポはこのまま?」


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