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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
潤は翌日誰もいない自室で昨夜いつもと違っていた瑞穂を心配して連絡したら普通に応答がありホッとして次もいつも通りと聞いた後…

瑞穂「それよりも愛を上手く連れ込むのを急いで?貴方がどのくらい出来るのか知りたいの…上手く出来たらご褒美上げるから…」

潤「…うん…わかった…やって見る…瑞穂さん…他の人には…」

瑞穂「うふふ…なあに?大丈夫よ?私の相手は潤君でしょう?嫌になったの?」

潤「!?えっ…ち、違う…俺は瑞穂さんに…して欲しい…あ、あの龍と…」

瑞穂「!ああ…大丈夫よ?さては見たな?クス…龍君は私達の邪魔をする相手に当てる為にちょっとね?それとも愛に求められたら貴方いつも抱くの?」

潤「!!し、しないよ…瑞穂が言うからするだけで…」

瑞穂「うふふ…なら心配して無いで言う通りにして…」

潤は思い切って聞いて良かったと少しホッとした…今更瑞穂に捨てられたら色々困ると焦ったがどうやらその心配は無用だったらしい…

瑞穂に仕込まれたメスイキとマンコの良さは他の誰にも無理だと思っている…仮にそう言う相手を見つけるのは至難の業だと思う…

雑念が消えた潤は早速愛を連れ込む算段を瑞穂に確認してあとは2人きりの時を狙って…

そこだけが不安材料だったが瑞穂がそれで大丈夫だと笑って言うのが未だ不思議だった…

潤は瑞穂に仕込まれたテクニックが並ではない事に気が付いていない…

名器のマンコで鍛えられたチンポの持続力と愛撫なども大人でテクニックもあり瑞穂の身体を仕込んだ誠治に限りなく近いものになっているそれを学生の愛にすれば一撃で堕ちるとは夢にも思っていない…

特にキスは1番瑞穂がうるさく仕込んだものの一つでもある…

SEXの殆ど全ての入り口でもあるキス…その出来次第で後の行為が全然違う事を瑞穂は身をもって知っている…

そして潤に気がある愛にすれば効果は絶大だと思う…晶との関係をケンカ別れで関係をやめた愛の身体の性欲はそれで一気に目覚める…

もしかしたら夢中になるほどに…

その危険を回避する為に龍を仕込んでいた…

瑞穂の観察では愛は晶とのSEXで並以下の快感しか知らずホントの良さをまだ知らないと踏んでいる…

そして愛が男なら瑞穂が今の潤のようにしたいと思う相手…
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