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女子大生 瑞穂
第9章 アナルバイブSEX
そう言って潤が調べて知った男性専用のアナルバイブを手にして潤をベットに半身を押し倒し以前同様にされて終わった時には白目を剥いて痙攣するほど物凄い射精とメスイキにしばらく身動き出ないままだった…

瑞穂「明日も来れる?明日は私を満足させてちょうだい?」

横に沿って寝ている瑞穂にそう囁かれ頷く…

そして龍の事を聞いて見ようかと思ったがその前に愛との進捗を聞かれてどうすれば良いのかと聞いた…

瑞穂「貴方の隣に座るようになってるんでしょう?しかも書くのをやめて…」

潤「??あっ…う、うん…先輩が帰ったら来たけど…」

瑞穂「クスクス…ならもう簡単よ…強引にキスしてみて?私とするキスよ?その後は抱きしめてホテルに誘えばいいのよ…絶対嫌とは言わないと思うわ…OK出たら私に連絡して…先にホテルに入って待ってるから…」

潤はそんな強引な事をして怒らないかと疑問だったが頷く…ただ数日後にはなるので瑞穂の部屋に来る日に被ってしまうと訴えると…

瑞穂「出来たらもっと凄い事させてあげるからそっち優先して…」

その言葉にゾクゾクして…

潤「う、うん…わ、わかった…でも駄目だったら…」

瑞穂「その時は私の部屋に来たらいつも通りにしましょう?」

瑞穂の言葉に逆らえず潤は自信がないが言う通りにしてみる決意をした…

そして翌日遅め時間に行く約束をしたが何故その時間になったのかは龍の挙動ですぐに察した…

瑞穂が帰宅してすぐに現れた潤は自分に内緒で龍に手コキしてから自分とする瑞穂が自分を捨てて乗り換えてしまうのではと猜疑心に襲われて普通のSEXで瑞穂を気持ち良くするそれに必死で責め捨てられないよう頑張る潤の責めに瑞穂は執拗なそれに身体を痙攣させて喘ぐ…

瑞穂「んぁああッ!ァあッ……!っくぅ、……ん、くぅ、ん………っぁあ、ぁ、潤君、…っう、あ、ぅ、…っは、ぁ… ヒィっッそこッイクイくっイ゛くぅ゙…もうイってるのッイってるからぁ゙っ」

そう腰を跳ね上げ珍しく逃げを見せる瑞穂に追い討ちの指マンとクリトリスを吸って舌で弾く…

潤のそんな責めに瑞穂は違和感も覚えずしばらく潤だけを悶絶させていた上に龍の早漏改善に付き合ったせいだと思う…

続けて達してようやく口を離し指はそのままにして瑞穂の顔を覗いて…

潤「瑞穂さん…もっとだよね…キスしながら中掻き回すよ?」
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