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女子大生 瑞穂
第9章 アナルバイブSEX
冬休み中大学に部活に行く龍は大学に行く度に瑞穂の姿を探す…

一度だけとは言われはしたがどうしてももう一度させて欲しい…他に相手を探す事が難しくそう言う行動になってしまい潤を見つけてると今までとは違い寄って来て瑞穂の所在を遠回しに聞いて来るが瑞穂はわざと出会わないよう距離を取って居た…

潤にもそう言う話をしてあったので潤から龍を瑞穂に近づける事はしなかった…

…明日の合コンで誰か連れ込めたらラッキーだけど…やり方知らないしなぁ…

珍しく誘われた合コンに二つ返事で参加する龍の邪な考えで財布に一応ゴムを二つ仕込んで翌日の合コンに臨んだが当然そんな都合の良い相手など見つからずその日は風呂場で抜いた…

潤「…うっうぅ〜こん゙なのっ、も゙ッ、むりぃ゛ぃ゙い゙…ぁ、あ゙、っァ〜〜〜イっちゃッ」

潤は瑞穂の部屋のベッドに上半身を倒しフローリングに敷かれたマットの上に膝を付いて広げベットを掻き回しって呻いて居た…

アナルには黒く短いバイブの片方が露出してそれを瑞穂が後ろから動かして潤をドライオーガズムに追い込んで居た…

オモチャを入れると言う事に抵抗があったが瑞穂に前立腺を責めて貰えるという誘惑に負けて拘束されてそれを入れられてしまい指などとは違い直に刺激されるそれに潤は呻きよだれを垂らして痙攣する…

チンポの根本には漏らす事を許さないよう例の締め上げるオモチャで射精はさせてもらえない…

多分それが無ければトコロテン射精に追い込まれて居た…

瑞穂「うふふ…どう?これ凄いでしょう?これしながらSEXしたら潤君どうなっちゃうかな?」

潤「はっはっ…み、瑞穂…さん…もっ…出させて…苦しいよ…」

瑞穂「まだダメ…ほらもう一度してあげるから…」

両手が幅のある手錠で拘束されて壁に短い紐で縛り付けてあり自由に制限されている潤は言われるまま2度目のドライオーガズムに追いやられ…

瑞穂「外してあげるからベットに仰向けになって?今度は私のもして?」

射精はさせて貰えず言われるまま寝転がり手錠はそのままで瑞穂がパンツを脱いで顔に跨ってクンニするよう言われ自分を責めて興奮したらしいマンコがヒクヒク蠢き濡れているそこに舌を伸ばし舐め回し顔を上げて吸い付く…
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