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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第41章 SMクラブ調教・その三「三角木馬拷問」
「奴隷真子、ちゃんとお客様の相手ができるように厳しくМ女調教をしていくから覚悟しなさい。SMショーでも皆様を楽しませられるようにもしないといけないし、レズビアンショーの為にしっかりとレズも鍛えていかないといけないわね」

「М女調教って…そ、それにレズを鍛えるって一体何を…うっ。も、もう限界です…お願いします。三角木馬から降ろしてください。乳首に付いているものも外してください。お、お願いいたします…」

「三角木馬の上で奴隷宣言をしたら降ろしてあげるわよ。М女になることとSMショーに出演すること、レズビアンショーとオナニーショーをすることも宣言しなさい。大きな声でハッキリと。ちゃんとやらなかったら降ろしてあげないわよ」

「は、はい…分かりました。私、苅田真子は奴隷です…自らの意思で奴隷志願させていただきました…私は変態のマゾです。その証しとしてМ女としてSMクラブに入店し、皆様方にご奉仕をさせていただきます…公開SMショーにも出演させていただきます。そのステージ上で一緒に奴隷志願する天野友美先生とレズビアンショーとオナニーショーもさせていただきます。変態マゾ奴隷・苅田真子のいやらしい姿を皆様、どうぞお楽しみください…苅田真子は一生奴隷です。苅田真子は一生奴隷です!」

三角木馬の上で再び「苅田真子は一生奴隷です!」と何度も叫ぶ真子。取り囲む四人の女王様と見学者のナース二人は真子の三角木馬の上での奴隷宣言を見てニヤニヤと笑っていた。

「フフフ…いいわね。さっきの奴隷宣言よりこっちのほうがいやらしくて惨めよ。じゃあ早速、レズビアンショーに備えて奴隷真子のレズを鍛えていきましょう。今日はこのあと男は呼んでるんだけどМ女は呼んでないのよね。今から呼んでも到着するまで時間がかかるわね。困ったわね…あっ、そうだ。明日香、見学してる二人のうちのどちらかをМ女に見立てて奴隷真子の相手をさせるのはどうかしら?」

「えぇ、いいですよ。見学してる二人は私の下僕ですから好きなように自由に使ってください。茉莉花さん、どっちをМ女にしますか?」

「!?…なっ。明日香!そ、そんな!」

「!?…えっ?そんなの聞いてないです!」

「そうねぇ。巨乳の子よりポニーテールの子のほうがマゾっぽいんじゃないかしら。М女にして奴隷真子の相手をさせるのはそっちの茶髪のポニーテールの子にしましょう」
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