この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第40章 SMクラブ調教・その二「緊縛調教」
同僚のナースに恥ずかしいGスポットの位置を知られてしまっている真子。しかし、恥ずかしさよりも快楽のほうが上回り、何度も絶頂を繰り返す。

「奴隷真子…いや、ここはあえて苅田真子先生、いままで病院の中で交際を申し込まれて断ってきた男の先生の名前を全員叫びなさい。苅田先生に振られたっていう男の先生から話は全部聞いてるから適当なことを言ってもダメよ。まあ、ナースステーションのみんなは知ってるけどね」

「ププッ…明日香、なにそれ。面白すぎるんだけど。奴隷真子に告白して振られた惨めな男の名前が聞けるのね。まさかその男たちも奴隷真子がマゾでSM調教されてるなんて思いもしないでしょうね」

「!?…そ、そんなこと言えません!明日香様それだけはお許しください。お願いします!ぐはぁ!あがぁ!あああ…はああ…くっ、はああ!」

真子の尻の穴にローション入りの浣腸器が差し込まれる。片足吊り緊縛をされ、Gスポットのバイブ責めと電マ責めをされながらの浣腸。真子の尻の穴に浣腸器を差し込んだのはレイナだった。もう一人の女王様のエルの手にもローションがたっぷりと詰められた浣腸器が握られている。

「苅田先生、告白されて振った男の先生の名前を早く叫びなさい。言わないともう一本浣腸するわよ」

「あがぁ!はああ…あああ。そ、そんなこと…くはあ!ああっ!い、言えません!ぐはぁ!ああ…」

真子の尻の穴にエルによって二本目の浣腸器が差し込まれる。そして、レイナによって真子の左右の乳首に電極クリップが取り付けられた。

「早く言わないと乳首に電流を流すわよ。浣腸されながら電気流されたくなかったら早く言いなさい」

「くっ、はあっ!あがぁ!で、電流!?電流は嫌です!わ、分かりました言います!言います!こ、告白されたのは…萩原先生と高瀬先生です!ぐはぁ!ああっ!はああ…あああ…ぐっ、はあっ!」

「フフフ…告白されたのはその二人だけじゃないわよね。苅田先生は同性にも人気があるものね。女の先生にもかなり熱心にデートに誘われたこともあるわよね?その先生の名前も言いなさい」

「あ、あがぁ!くっ、はっ、あああ…はあ…み、宮野さんが何でそんなことを…くはぁ!ああっ!デートに誘われた女の先生は…柏木先生です!くっ、はあっ!も、もう許して…あああ…はああ…」
/286ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ