この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女王様快楽堕ち
第10章 新たな凌辱者
「あっ、ああっ!んんっ、あん!はあっ!き、気持ちいいっ!はあっ、ああ。はああ…」(ああ、乳首気持ちいい。亜里沙ホントに上手…頭がおかしくなりそう。乳首だけでイカされちゃいそう…)
「フフフ…トドメを指してあげるわ。ほら、無様に乳首だけでイっちゃいなさい!」
亜里沙は乳首吸引ポンプで敏感になった両乳首を同時に摘みあげては指で捻り、麻理の反応を見ながら転がしていった。麻理は乳首を性器具のように扱われ、ついには軽く絶頂してしまった。
「あん、あん、あっ。ああ…イク、イクっ。はあんっ!ああ。ハァ…」(イっちゃった。ほんとに乳首だけで逝っちゃった。恥ずかしすぎる。それに亜里沙にイカされるなんて屈辱的すぎるわ…)
今は奴隷にされているとはいえ、元女王様が軽くではあるが乳首だけでイカされるのはあまりにも屈辱的であった。
「麻理、乳首だけでイクなんて。フフフ…この調子で私がマゾ奴隷の体に変えてあげるから。さあ、次は快楽責めよ。麻理先輩。いや、奴隷麻理はマゾだから快楽責めされるのも好きでしょ?」
「うぅ。か、快楽責め…」(快楽責めですって?昨日も快楽責めでエリカたちに何度もイカされて…また何度もイカされる…しかも今度は亜里沙に…)
快楽責めと聞いて反応してしまう麻理。
前日にもこの監禁調教の首謀者であるエリカから受けた快楽責め。マゾ奴隷が受ける快楽責めを元女王様が受けることも乳首イキ同様に屈辱的であり、また後輩ミストレスの亜里沙にされる快楽責めは想像を絶する屈辱となるのだった。
元女王様・麻理の新たな陵辱者として現れた後輩ミストレスの亜里沙。慣れていない若いミストレスの調教に翻弄されていく麻理だった。
「フフフ…快楽責めでイキまくる奴隷麻理の姿が目に浮かぶわね。徹底的に責めるから覚悟しておきなさいです…亜里沙の快楽責めは凄いですよ」
「フフフ…トドメを指してあげるわ。ほら、無様に乳首だけでイっちゃいなさい!」
亜里沙は乳首吸引ポンプで敏感になった両乳首を同時に摘みあげては指で捻り、麻理の反応を見ながら転がしていった。麻理は乳首を性器具のように扱われ、ついには軽く絶頂してしまった。
「あん、あん、あっ。ああ…イク、イクっ。はあんっ!ああ。ハァ…」(イっちゃった。ほんとに乳首だけで逝っちゃった。恥ずかしすぎる。それに亜里沙にイカされるなんて屈辱的すぎるわ…)
今は奴隷にされているとはいえ、元女王様が軽くではあるが乳首だけでイカされるのはあまりにも屈辱的であった。
「麻理、乳首だけでイクなんて。フフフ…この調子で私がマゾ奴隷の体に変えてあげるから。さあ、次は快楽責めよ。麻理先輩。いや、奴隷麻理はマゾだから快楽責めされるのも好きでしょ?」
「うぅ。か、快楽責め…」(快楽責めですって?昨日も快楽責めでエリカたちに何度もイカされて…また何度もイカされる…しかも今度は亜里沙に…)
快楽責めと聞いて反応してしまう麻理。
前日にもこの監禁調教の首謀者であるエリカから受けた快楽責め。マゾ奴隷が受ける快楽責めを元女王様が受けることも乳首イキ同様に屈辱的であり、また後輩ミストレスの亜里沙にされる快楽責めは想像を絶する屈辱となるのだった。
元女王様・麻理の新たな陵辱者として現れた後輩ミストレスの亜里沙。慣れていない若いミストレスの調教に翻弄されていく麻理だった。
「フフフ…快楽責めでイキまくる奴隷麻理の姿が目に浮かぶわね。徹底的に責めるから覚悟しておきなさいです…亜里沙の快楽責めは凄いですよ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


