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女王様快楽堕ち
第9章 M男との強制セックス
「おぉ、うっ。そろそろ出すぜ!ヘッヘッヘッ、女王様に中だしできるなんて最高だぜ!おらおら!女王様よ!たっぷりと味わえ!」
ドピュ…ドピュ、ドピュ、ドピュ…
田川は麻理の中に熱い白濁を放出した。麻理の割れ目から愛液が溢れ出し、部屋には雄と牝の匂いが充満していった。中だしされてしまった麻理は放心状態で取り囲んでいるエリカら三人の女たちはニヤニヤと笑い、射精して女王様に中だしをしたМ男の田川も満足そうな表情を浮かべていた。
(ああ、こんな男に中だしされるなんて…でも気持ち良かった…あの薬のせいだと思うけどセックスがこんなに気持ちいいなんて…私このまま本当にメス犬に。そんなの絶対に嫌…私は女王なのよ)
「ハッハッハッ!女王様がこのザマかよ。完全にメス犬じゃねえか!そんなに欲しいなら朝まで犯し続けてやるぜ。この淫乱メス犬が!」
「麻理にはメス犬がお似合いね。田川さん、好きなだけ犯していいわよ。今まで毎日のようにお店に通ってくれた田川さんにうちのお店から最大限のサービスよ。フフフ…たっぷりとお楽しみを」
「麻理、緊縛セックスが好きになっちゃったんじゃないの?もう普通のセックスじゃ満足できないんじゃない?縄が似合うようになってきたわね。奴隷麻理には首輪と縄がぴったりよ」
「ホントね。やっぱり巨乳には縄が似合うわ。縛られておっぱいが縄から飛び出してる。いやらしい。でも男の人はこういうの大好きなのよね」
(くっ。エリカ…本当にどうにかしないと。こんなの惨めすぎる。このままだとメス犬どころかエリカのいいなりに…本当に奴隷にされてしまう…この私が性の奴隷なんて。そんなことは絶対に…)
その後、麻理は田川に何度も中だしをされた。薬が切れるとリサと百華によって再び浣腸によって尻の穴から催淫剤を打たれ、田川の体力がなくなるまで犯され続けた。M男に犯されるという女王様にとって最も屈辱的な行為。
女王様からただのメス犬への転落。
そして、奴隷のように扱われる緊縛セックスという屈辱的な行為でМ男に中だしをされたという事実。しかも自分のこと気に入り、指名していた客のМ男である。あたりにも屈辱的な現実である。
しかし、薬漬けにされても精神力の強い麻理のは理性は失うことはなかった。エリカは麻理に更なる屈辱を与え、理性を完全に崩壊させて完全な奴隷に仕立てようと企てていくのだった。
ドピュ…ドピュ、ドピュ、ドピュ…
田川は麻理の中に熱い白濁を放出した。麻理の割れ目から愛液が溢れ出し、部屋には雄と牝の匂いが充満していった。中だしされてしまった麻理は放心状態で取り囲んでいるエリカら三人の女たちはニヤニヤと笑い、射精して女王様に中だしをしたМ男の田川も満足そうな表情を浮かべていた。
(ああ、こんな男に中だしされるなんて…でも気持ち良かった…あの薬のせいだと思うけどセックスがこんなに気持ちいいなんて…私このまま本当にメス犬に。そんなの絶対に嫌…私は女王なのよ)
「ハッハッハッ!女王様がこのザマかよ。完全にメス犬じゃねえか!そんなに欲しいなら朝まで犯し続けてやるぜ。この淫乱メス犬が!」
「麻理にはメス犬がお似合いね。田川さん、好きなだけ犯していいわよ。今まで毎日のようにお店に通ってくれた田川さんにうちのお店から最大限のサービスよ。フフフ…たっぷりとお楽しみを」
「麻理、緊縛セックスが好きになっちゃったんじゃないの?もう普通のセックスじゃ満足できないんじゃない?縄が似合うようになってきたわね。奴隷麻理には首輪と縄がぴったりよ」
「ホントね。やっぱり巨乳には縄が似合うわ。縛られておっぱいが縄から飛び出してる。いやらしい。でも男の人はこういうの大好きなのよね」
(くっ。エリカ…本当にどうにかしないと。こんなの惨めすぎる。このままだとメス犬どころかエリカのいいなりに…本当に奴隷にされてしまう…この私が性の奴隷なんて。そんなことは絶対に…)
その後、麻理は田川に何度も中だしをされた。薬が切れるとリサと百華によって再び浣腸によって尻の穴から催淫剤を打たれ、田川の体力がなくなるまで犯され続けた。M男に犯されるという女王様にとって最も屈辱的な行為。
女王様からただのメス犬への転落。
そして、奴隷のように扱われる緊縛セックスという屈辱的な行為でМ男に中だしをされたという事実。しかも自分のこと気に入り、指名していた客のМ男である。あたりにも屈辱的な現実である。
しかし、薬漬けにされても精神力の強い麻理のは理性は失うことはなかった。エリカは麻理に更なる屈辱を与え、理性を完全に崩壊させて完全な奴隷に仕立てようと企てていくのだった。

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