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告白日記『年下のカレ』
第6章 エッチなデートday《記入日…令成4年6月26日》
〜Sモードのカレが好き〜
エッチなデートdayのとき、カレはときどき『Sモード』になる。

抗うことのできないカレからの『快楽の責め』に、私はとことんよがり狂わされちゃいます。

もちろん嫌じゃありません。むしろ好き…
その時はもう、私は完全に、二回り以上年下のカレという男の、従順な女(雌)…

お泊まり温泉旅館で、私が潮を吹けることを知ったカレは、こういうときに必ず吹かせようとします。

初めてだったあのときは、たくさんの潮がバシャバシャと溢れる感じだった潮吹きも…
今では、勢いよくプシャーッ!っと吹き出すような潮吹きになっちゃいました。

豪快に潮を吹き散らして、絶頂の余韻がおさまらないビクビクと痙攣したままの私に…
カレは容赦なく、そのまま続けていきりたつおちんちんを、私のおまんこに押し入れてくる。

そんなのを耐えられるはずもない私は、『オホ声』といわれる下品な喘ぎ声を発狂しながら、乱れてしまう。
カレいわく、顔も『アヘ顔』になっているようで、カレもそれがたまらなく興奮するようです。

カレの次の目標は、私に『ハメ潮』を体験させること…
すっかりカレに『調教』されてる感じが、私にとっても興奮ポイントなのは、ここだけの秘密。

カレが気の済むまで、カレが射精するまで、さんざん『快楽責め』を受けた後の私は、体全身が痙攣して息も絶え絶えの状態…

けど最後には、そんな私を落ち着かせるために、カレは私を優しく抱きしめて包み込んでくれます。

その最後の時間が、本当に幸せなんです。
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