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『私』の掃き溜め
第196章 そんな事にはとっくの昔に気づいてた…の話
『そんな事にはとっくの昔に気づいてた…の話』
タイトルの本題の話をする前に…
それとは別の話なのですが
実は…昨日…の夜はね…
先週のリベンジえっちをしようね~
って言う話を旦那しゃんとして…。
私は仕事に家を出たのですが……
昨日……ちょっと忙し過ぎて…
帰って来てから…ご飯とお風呂を
済ませたら疲れて寝落ちしちゃってて…💦
目が醒めたには醒めたんだけど…
だるすぎて…無理ぃ…ってなって
大人しく寝た…感じ…なんですが。
気が付いたら掃き溜めもね…
ページ数が900を超えて
拍手も…1000を超えましてね…。
ちょっとした長編小説並みの…
文字数と言うかボリュームにね
なってるじゃんって気が付いたんですが。
1000で一旦区切りをつけるか?
とか考えてたんだけど…
ページ数に制限のない
永遠に書きたいだけ書ける
日記帳だと思えば……
別にわざわざ区切って終わりにして
掃き溜め2とかにする必要もないか~って
そんな感じのね結論に辿り着きまして。
ときめもGSにハマったり
にじさんじ甲子園にハマったりしてね。
ちょっと自分が予定してたスケジュールを
押して押してして…やっと
重たい腰を上げて…なのか…
重たい筆を執ってなのか…わかりませんが、
本舗の更新もね…再開をしまして。
本舗も本舗で1000ページぐらいで
って感じで読み切りから長編に
シフトチェンジした時に…
プロットを組みなおしたんですけども。
もう1000超えてるやんって感じ
なのですがね…。予定してたシナリオの
消化率は8割を超えてる感じなのでね
もう終わりの方なんですよね。
長く付き合うって決めて書いてるので
本舗ばっかり…進めないんですけども。
12歳がリアタイと同じ速度で
時間が進んじゃう世界なのでね。
12歳を止めるほど後で私が
巻かないとダメになっちゃうって言うね…。
12歳はある意味
ネバーエンディングストーリーだから。
私が…この話をもう書かないって
決めたらそこがゴールになっちゃうから。
書き続けるあれ書きたいこれ書きたい
ここに2人に行かせたいって言うのが
あるうちはね…永遠に続くと思います。

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