この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『私』の掃き溜め
第176章 今日は…旦那しゃんと…おデート…の話
『今日は…旦那しゃんと…おデート…の話』
今日は…、前の…下の子の修学旅行の日に
した旦那しゃんとのおデートのリベンジ
おデートに行くことになってまして。
お天気も大丈夫そうで良かったなって。
私…、近頃にじさんじライバーさんの
トモコレの配信を観たりしてるんですが。
前のトモコレもね、結構長い事
遊んでいた口でしてね…。
どうぶつの森とトモコレって…
小説にする所の日常系の最たるものだと
思ってるんですけども…。
ダンジョンを探索したりとか…
する感じでもないし…。
敵と戦う訳でもないし…。
刺激があるかと言えば…人間模様をね
観察する感じの…こっちから
する事が限られてるって感じでもあるし。
この手のゲームを長い事…遊べる方なので
12歳もね…、そんな日常系の最たるもの
になれたらいいなと思って書いてます。
何もない単調って言う感じに見えるかも
知れないけど…私は全然12歳に対して
そんな風に捉えてはいなくて。
実際に自分の人生を…考えた時に
大きなイベント事故なんて
そうそう起きますか?起きませんよね?
そんな大きなイベントと称する物なんて
普通に平凡な生き方してたらね
数年に1回もあるかないかですよ?
人生ってそうじゃないと思うんで
ずっとね毎日続いて行く物だから。
昔ね…とある人に質問されたんですよ。
『1年の中で一番大切な日っていつ?』って
自分の誕生日、子供の誕生日
旦那さんと出会った日、結婚記念日
クリスマス…とかね色んな日を
頭の中で思いめぐらせた…末に
私が導き出した答えって言うのは……。
『変わらない毎日』だったわけです。
特別な日、なんかお祝いしてたり
旅行に行くとかのイベントがあったり
そんな感じの行事と言うか
何かしてる日が特別かと言うと
何も悪い事が起きてない毎日って
地震とか災害に巻き込まれたり
事故とかに巻き込まれたり
悪い事に出会う事だってあるわけで
いつも通りの1日を変わらない毎日を
過ごせていることって実はとても凄くて
ありがたい事なんじゃないかなって。
だから…私は何もない1日の
繰り返しの毎日が愛おしいと思ってるので
それに近しい物を書ければと思って
12歳を書いてるわけで
私が生きていて、健康で
肘は相変わらず調子悪いままなんですが
パソコンは打ててるので。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


