この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
『私』の掃き溜め
第168章 高砂市神社巡りして来た…の話

岩山をくりぬいたところにある神社
って感じの神社で。石の宝殿を観るのは
入場料で大人100円を支払うシステムでした。

もう目の前にそれが見えてるんですが、
凄い想像してる10倍御神体である
石の宝殿との距離感は近いです。

で、肝心の石の宝殿なのですが
水に浮いて見えるかと言うとですね、
近すぎる距離感なので視線が
上から見下ろす感じになるのっで
その角度からだと浮いて見えると言うよりは
回りに池がある感じに見えます。

スマホで撮影しようとしても
距離が近いし手前は建物周囲3方向は
がっつり岩壁に囲まれてるので。
引きの構図にしたくても引ける
スペースが全くございません。

丁度撮影のベスポジに先客が
スマホで話しながらしゃがみ込んでたので。
先に周囲を回ってみることにして。
私達がお参りしてた時はその男性と
私達母娘しかいない感じで、
でも狭いので…沢山は入れないと思います。

石の周りをぐるっと回ってから
さっきのベスポジに移動して写真撮って。
周囲を囲んでいる岩壁のところを
削って階段が作ってあって
上から石の宝殿を見下ろせるので
ある程度まで登って写真撮って戻って来ました。

御朱印は書置きを頂きまして、
その後は…高砂神社に向かう道中で
尾道ラーメンのお店があったので。
ラーメンを食べることにして、
昔ながらの昭和レトロなお店の雰囲気と
尾道ラーメンを美味しく頂いて。

人気のお店みたいで駐車場も結構台数が
置けるけどお店の所だけじゃ
足りなくて車の列隣の貸倉庫の
方にまで伸びてましたけども。

その後は謡曲『高砂』の舞台の
高砂神社に向かいまして。
丁度お昼の時間でしたけど、
こちらも参拝に来る方が途切れない感じで。
参拝が済んで社務所に移動して
社務所丁度お昼休憩の時間で13時から
再開ってあって。後2分ぐらいだったんだけど。
待っとこうかって話してたら、丁度
ガラガラって中から人が出て来てどうぞって
言って貰って御朱印を頂いて。

帰ったって感じの高砂ツアーだったんですが。
もう1ヶ所…行っても良かったんですが
母が疲れた疲れた言ってたので
まぁこれぐらいかなと思って帰ったんですが。
今度の母の日か、母の誕生日は…
折りたたみの杖でもあげようかなとかね
そんな風に思ってたんですけども。

/774ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ