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因果応報
第2章 いけすかないオンナ
「柳川くん、もっと付き合ってよ?」と言ってしなだれかかると、
柳川はニヤリと笑って、
アタシの手を持って、股間を握らせて、
「挿れたいな」と囁くと、
「えっ?
気持ち悪いですか?
大丈夫ですか、課長!!」と言いながら、
「ちょっとトイレ、借りるよ?」と店員に声を掛けて、
アタシを抱えるように奥のトイレに連れて行く。
白いシャツのボタンを外してブラをずらして、
指で乳首を摘んで弾く。
「雅美さん、いやらしいな。
乳首、硬くなってるじゃないですか?」と言うと、
アタシのスカートを捲り上げる。
「なに、この下着。
ガーターベルトにTバックとか、
エロ過ぎでしょう」と言いながら、
ベルトをカチャカチャと外す音がする。
そして、クロッチをずらすと、そのままいきなりブスリと硬くなったペニスを後ろから突き立てた。
「ほら?
酔っ払ってるんですか?
もっと締めてくださいよ。
ヤリ過ぎで緩くなってるとか?
酒呑んだら、
すぐにヤリたくなるんだもんな?
ほら、もっと絞めろよ。
淫乱だな?」
お尻を掴まれて激しく動かされて、
思い切りお尻を叩かれると、
お腹の奥が、キュンとする。
「叩くと、締まるな?
会社の上司とかとも、こういうこと、やってんじゃないの?
あ、写メ、撮らせて?」
もう、何をされてるかも判らなくて、
抵抗も出来ない。
ただ、気持ち良くて、
腰を振りながら涎と嬌声を出すだけだった。
柳川はニヤリと笑って、
アタシの手を持って、股間を握らせて、
「挿れたいな」と囁くと、
「えっ?
気持ち悪いですか?
大丈夫ですか、課長!!」と言いながら、
「ちょっとトイレ、借りるよ?」と店員に声を掛けて、
アタシを抱えるように奥のトイレに連れて行く。
白いシャツのボタンを外してブラをずらして、
指で乳首を摘んで弾く。
「雅美さん、いやらしいな。
乳首、硬くなってるじゃないですか?」と言うと、
アタシのスカートを捲り上げる。
「なに、この下着。
ガーターベルトにTバックとか、
エロ過ぎでしょう」と言いながら、
ベルトをカチャカチャと外す音がする。
そして、クロッチをずらすと、そのままいきなりブスリと硬くなったペニスを後ろから突き立てた。
「ほら?
酔っ払ってるんですか?
もっと締めてくださいよ。
ヤリ過ぎで緩くなってるとか?
酒呑んだら、
すぐにヤリたくなるんだもんな?
ほら、もっと絞めろよ。
淫乱だな?」
お尻を掴まれて激しく動かされて、
思い切りお尻を叩かれると、
お腹の奥が、キュンとする。
「叩くと、締まるな?
会社の上司とかとも、こういうこと、やってんじゃないの?
あ、写メ、撮らせて?」
もう、何をされてるかも判らなくて、
抵抗も出来ない。
ただ、気持ち良くて、
腰を振りながら涎と嬌声を出すだけだった。

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