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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
これも初めてしてくれた時に大丈夫なのかと聞いたら男の人は好きなんでしょ?と言われて??と意味が分からず調べて見ると前立腺がアナルの中にあるらしくそこを責められると男は物凄く気持ちいいらしい…

そこまで出来る自信は無いから今はこうして舐めほじるだけで我慢してと言われていたがそれだけでもめちゃくちゃ気持ちいい…

チンポがビクビクと跳ねてしまうほどに…昌也は愛撫して喘ぐまどかのそれだけでも興奮するのにチンポからアナルまで美妃に責められたらちゃんと意識していないと射精してしまうと思った…

チンポやアナルに意識が行くとやばいのでまどかの愛撫に集中する感じにしたが美妃のそれが無くなって愛撫する昌也の反対側に寝そべるようにしてまどかの顔を覗いて…

美妃「キスしよう?」

喘ぐまどかの空いた口を美妃が塞ぐ…

手も身体を触っている為…

昌也「クチュ…美妃…乳首には触れないで…」

そう言って2人がかりでまどかを責めて…

身体が敏感なまどかは塞がれた口から漏れる声と身体をビクビク痙攣させて3本の手と昌也の口に責められていた…

…これ逆3Pになってる…まぁ良いけど…

美妃がまどかの両手を頭の上に纏めて拘束した為脇に2人で吸い付き…

昌也「…クチュ…乳房の周りに這い舐めて…」

そう言われて昌也とは違うだろう責めを美妃がまどかにしている…

まどかは2人の違う感覚と乳首を焦らすような愛撫をされて背を浮かせて喘ぐ…

昌也に唇を塞がれたまどかの乳房を美妃が揉んでいて昌也がするように真似ている…美妃は絡めている昌也の耳を吸い舐め来てビクンとしたがそのまま続け離した唇を美妃に向けて唇を吸う…

まどかの身体には4本の手が這い回り美妃が乳房を昌也が他を撫でて行く…


美妃「クチュ…はぁっ…私もして欲しい…」

そう言われてまどかの腕を脚で押さえてチンポを顔の上に来るようにして美妃をまどかの太腿の上に左右に広げて寝かせて69の体勢で美妃を責めて行く…まどかは触りたい乳首が触れず目の前のチンポに舌と唇を這わせ舐めて行く…

手が昌也に拘束されていて顔を上げでたまに跳ねるチンポを舐め咥えるしか無い…

美妃に愛撫を始めたがそう長くはしないで手を引いて起こし自らも起きた事でまどかの上にチンポが乗っている…

昌也「美妃も上から咥えて…」
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